2013年(QRG-) | 2017年(QTG-) | 2018年(2TG-) | 2019年(19年型モデル) | 2020年 |
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2013年3月投入のQRG-MS96VP(さ851)で、成田空港線用のエアロエースです。QRG-代は初登場となり衝突被害軽減ブレーキのAMBや、車間距離警報装置も装備します。撮影 つっち様 |
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2013年3月投入のQRG-MS96VP(さ852)で、羽田空港線やアクアラインバス用に1台が増備されたエアロエースです。撮影 NJ929様 |
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2013年3月投入のQRG-MS96VP(さ852)です。羽田空港線等に使用されるエアロエースで、2015年5月31日に海老名で開催された『えびなバスフェスタinビナウォーク』にて展示されたときの様子です。撮影 NJ929様 |
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2013年3月投入のQRG-MS96VP(さ851)です。2000年式のKC-MS829Pの代替として成田空港用線に「さ850、さ851」の2台が入ったグループです。撮影 it様 |
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2013年3月投入のQRG-MS96VP(さ850)です。 橋本駅や相模大野・町田バスセンター・南町田からの成田空港線で使用されているトイレ付のエアロエースです。 2017年12月に入り、2020年に開催される東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を記念し今年10月から交付開始されている特別仕様のナンバープレートへと交換されました。 撮影 わんたろう様 |
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2013年3月投入のQRG-MS96VP(さ852)です。 平成21年排出ガス規制に適合したQRG-代のエアロエースで、神奈中では最古参グループとなっています。 2013年式は4台が導入されましたがトイレ設備の無い羽田空港線用は写真の車1台のみです。 オリンピックナンバーへの交換は2017年12月に実施されました。撮影 犬山いずみ様 |
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2013年5月投入のQRG-MS96VP(ひ853)で、2001年式KL-MS86MPの代替として1台が投入された成田空港線用のエアロエースです。平塚のQRG-代は初めてとなりました。撮影 Yu131様 |
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2013年5月投入のQRG-MS96VP(ひ853)で成田空港線用のエアロエースです。6月8日に開催された海老名バスフェスタ in ビナウォークで展示されたときの様子です。撮影 Yu131様 |
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2017年3月投入のQTG-MS96VP(さ862)です。 こちらもオリンピックナンバーへと交換された羽田空港線・アクアラインバスで使用されるエアロエースです。 これら相模原の路線は12月16日に神奈川中央交通東へ移管される予定ですので、神奈川中央交通表記とオリンピックナンバーの組み合わせは短期間だけの姿となるのでしょうか。 撮影 わんたろう様 |
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2017年3月投入のQTG-MS96VP(さ862)です。 羽田空港線で運用されているQTG-代のエアロエースで神奈川中央交通東の相模原営業所は3台が在籍、いずれも羽田用です。撮影 犬山いずみ様 |
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2017年3月投入のQTG-MS96VP(さ852)です。 2024年7月に平塚営業所から転入した羽田空港線用のエアロエースです。 2013年式の同型QRG-代を置き換える形となり、羽田用の最古参はこの2017年式となりました(成田は2013年式)。撮影 小田急電鉄相武台工場様 |
2018年11月投入の2TG-MS06GP(さ854)です。 羽田空港線やアクアライン線向けに神奈中東の相模原に入ったエアロエースで、2017年に発売された平成28年排出ガス規制に適合したモデルとなります。神奈中観光の貸切車ではいち早く導入された型式ですが神奈中の空港用では初登場となりました。 先代となるQTG-MS96VPとは大きな外観差はないもののエンジンルーバー位置や形状、屋根上空調ユニットも形状変更が見られるので判別は容易でしょうか。 足回りは直6の6S10(T2)型(280kW(381PS)/2200rpm・総排気量7.697l)エンジン、トランスミッションは8速AMT(ShiftPilot)仕様となっています。 エアロエースの床下3スパン・トランクルームは今秋から改良されて販売されており、2TG-代ではこれまでアンバランスだったサイズ・容量が均等化された仕様が選択されています。 撮影 MP38様 |
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2018年12月投入の2TG-MS06GP(ひ856)です。 11月に相模原へ入った羽田空港線用に続き、成田空港線用にも投入された2TG-代のエアロエースでトイレ付の仕様となります。 撮影 MP38様 |
2018年12月投入の2TG-MS06GP(ひ856)です。 平塚営業所に在籍するエアロエースで、圏央ライナー川越湘南線運用時の様子です。 この圏央ライナーは2024年3月31日の運行をもって廃止が発表されており、運行は残り2回となり「小江戸・川越」の表示も見られなくなります。 2020年7月18日に新設された路線で、藤沢駅・辻堂駅・本厚木駅〜川越駅・本川越駅・神明町車庫を結び、運行開始当初は東武バスウエストとの共同運行でした。 東武バスについては神奈中とは異なり江ノ島水族館や江ノ島海岸、江ノ島駅を経由するルートでしたがコロナ禍もあり3ヶ月で運休、復帰することなく2022年8月に廃止されています。 神奈中も2022年9月まで運休が長引き、現在は土曜、日曜祝日の運行となっており、実質運行期間は2年を満たしませんでした。 写真は藤沢駅や辻堂駅での様子です。 圏央ライナーが無くなると、現在は成田空港や深夜急行も運休が続いているため、平塚担当路線は羽田空港と富士急ハイランド・河口湖駅線のみとなります。 河口湖方面は富士急モビリティ湘南営業所と共同運行が続いています。富士急の写真は日野セレガ2PG-RU1ASDAで2019年式のM1908号です。撮影 佐藤雄紀様 |
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2019年6月投入の2TG-MS06GP(さ863)です。 相模原も成田空港線用として投入されたエアロエースです。今後も成田のほか羽田用でもKL-やPJ-代の代替で増備があると思われますが、LED行先表示器は引き続き黄色タイプを搭載しています。 撮影 桃太郎301様 |
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2019年6月投入の2TG-MS06GP(ひ855)です。 エアロエースの19年型モデルで神奈中西の平塚には「ひ855・ひ857」の2台が在籍、いずれもトイレ付で成田空港線などに使用されていますが、 写真は海老名駅〜羽田空港線を代走されたときの様子です。撮影 菅井隆行様 |
2019年6月投入の2TG-MS06GP(ひ857)です。 平塚には2台が在籍するエアロエースの19年型モデルで、藤沢駅・辻堂駅・本厚木駅〜川越駅・本川越駅・神明町車庫を結ぶ「圏央ライナー川越湘南線」充当時の姿です。外観のほかインテリアを紹介です。 1日2往復が設定されており東武バスウエストと1往復ずつを担当しています。撮影 佐藤雄紀様 |
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2019年6月投入の2TG-MS06GP(ひ857)です。 神奈中西の平塚に在籍するエアロエース19年型モデルになります。「ひ855」と共に2台が在籍し成田空港線などで使用されるトイレ付仕様で、写真はたまに見られる羽田空港線の代走で海老名駅東口で待機しているときの姿です。撮影 菅井隆行様 |
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2019年6月投入の2TG-MS06GP(さ863)です。 成田空港線用として入ったトイレ設備付のエアロエースです。コロナ禍の影響もあり2021年1月から2022年2月までの約1年間、休車となっていました。 東京ディズニーリゾート線新設を前に再登録され復帰を果たしています。新製当初は東京2020オリパラ希望ナンバーでした(相模230か863→相模200か2131)。撮影 犬山いずみ様 |
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2020年3月投入の2TG-MS06GP(さ858)です。 神奈中東の相模原へ増備されたエアロエース19年型モデルですが、トイレ設備無しの羽田空港線用としては初登場となり続いて「さ860」も導入されています。 今回の動きでKL-MS86MPが型式消滅となりました。撮影 桃太郎301様 |
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2020年3月投入の2TG-MS06GP(さ858)です。 エアロエース19年型モデルの2TG-代で羽田空港線用として運用されており、相模原の羽田用19年型モデルは「さ858・さ860」の2台が在籍します。撮影 犬山いずみ様 |