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2005年12月投入のPJ-MP35JM(ち52)です。 年明け後も元気に活躍する姿が見らえる2005年式です。平塚で2年間休車していた車でしたが、茅ヶ崎で2023年7月に復帰してから2年半が経過しました。撮影 せいは様 |
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2006年3月投入のPJ-MP35JM(ち77)です。 2015年11月に茅ヶ崎の自転車ラックバスのPKG-代(ち89)とトレードする形で厚木から転入(あ0130)した車両です。撮影 せいは様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(ふ 33)です。 藤沢営業所でもPJ-代の引退が進み12月からは写真の車1台が残存するのみとなっていましたが、1月12日の運行をもって運用を離脱しました。撮影 せいは様 |
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「ふ 33」です。 藤沢のPJ-代も2004年10月から転入・転出車も含め30台以上が在籍し活躍が続いてきました。藤沢の銀サッシMPも僅かとなりそうです。撮影 柏尾様 |
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2004年10月投入のPJ-MP35JM(い301)です。 神奈川中央交通西の特定車でスクールバス用に1台が伊勢原に在籍します。 新製当初は平塚に在籍し「ひ158」号車でした。伊勢原には2018年7月に転入、2019年4月1日の会社再編時に神奈中西の所属へと変わりました。撮影 ふっくらきゅうり様 |
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2004年10月投入のPJ-MP35JM(い301)です。 2004年式のPJ-代ワンステップバスは6台が残存、いずれも乗合から特定車へと用途変更されており路線運用からは2020年までに退いている年式です。 伊勢原営業所は1台のみが在籍し、神奈川中央交通西の所属車両です。LED等のワンマン機器は撤去されています。2008年に平塚から転入した車両で伊勢原では転入当初から特定車です。撮影 ゆう様 |
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2004年10月投入のPJ-MP35JM(さ307)です。 特定車として相模原営業所に在籍する車で、2015年に秦野から転入し乗合から用途変更され今年で10年が経過しました。 2017年12月16日から神奈川中央交通東に在籍していましたが、2025年4月1日に再び神奈川中央交通へと復帰しています。 神奈中では最初期のPJ-MPワンステップで残存する6台全てが特定車となっています。撮影 湘南22様 |
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2004年10月投入のPJ-MP35JM(い301)です。 特定車として伊勢原営業所に在籍する1台で新製当初は平塚に配属されていました(元ひ158)。 伊勢原へ転属し特定へ用途変更されたのが2018年7月でしたので7年が経過しています。撮影 ブルーペンギン様 |
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2004年10月投入のPJ-MP35JM(さ307・さ314)です。 相模原営業所の特定車として在籍する2台で、いずれも新製配置は町田でした。綾瀬→秦野への転属を経て相模原の特定車になってからちょうど10年が経過しました。2004年式のMP35は6台のみが残存しいずれも特定車です。撮影 犬山いずみ様 |
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2004年10月投入のPJ-MP35JM(さ310)です。 特定登録されている相模原営業所の車で、既に最初期のPJ-代となるこの年式は乗合登録車はおらず相模原の特定で5台が残るのみです。 写真の車は新製時は町田の「ま92」号車でした。秦野を経て相模原には2015年3月に転入しました。撮影 犬山いずみ様 |

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2004年、2005年式のPJ-MP35JM(さ91・さ93・さ95・さ96)です。 普段はスクールバス用として特定登録されている相模原の車両群ですが、2019年の入試シーズンから毎年委託車へと移籍改番が実施されています。 短期間で再び特定車へと戻されるため社番や社名の【東】の表記はラミネートシールで目隠しされています。撮影 犬山いずみ様 |
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2005年9月投入のPJ-MP35JM(さ309)です。2015年3月に秦野車との大量トレードにより転入した1台で、4月1日より北里大学スクールバスの専属車両となっています。これまでは500番台の中型車による送迎が主体でしたが、全車が大型化され8台のPJ-MP35JMが特定登録となっています。撮影 GON様 |
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2005年9月投入のPJ-MP35JM(さ94)です。 こちらも改番された車で、旧社番となる「さ311」の上に、ラミネートされた紙が張られています。撮影 TAKA@5150様 |
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2005年9月投入のPJ-MP35JM(さ311)です。 2015年に秦野から転入した1台でスクールバス用として在籍し、やはりこの車も2025年4月1日に神奈中東から神奈中へと移籍しています。撮影 湘南22様 |
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2005年9月投入のPJ-MP35JM(さ309)です。 相模原営業所の特定車の内、PJ-代は8台がそれぞれ2004年と2005年式が在籍、スクールバス用として運用されています。さ309の新製配置は秦野で2015年に相模原へ転入しました。撮影 犬山いずみ様 |
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2004年、2005年式のPJ-MP35JM(さ313・さ314)です。 2015年から特定登録されスクールバスとして運用されている車両で、今年4月1日に神奈中東から移籍しました。 引き続き特定車として活躍が続いており、大フォグランプ仕様です。撮影 犬山いずみ様 |
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2005年12月投入のPJ-MP35JM(さ76)です。 相模原のPJ-ワンステップバスは8台が在籍します(改番のスクール用を除く)。その中でも写真の車は唯一の2005年式で最古参車です。相模原生え抜きの車で、リアにはアドベルのラッピングが施されています。撮影 犬山いずみ様 |

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2005年12月投入のPJ-MP35JM(ち52)です。 2023年7月に平塚営業所から転入した1台です。平塚では2021年2月から休車となっていた車で2年半ぶりに再登録され運用復帰となりました。 新製当初は町田に配属されていましたが、2005年12月登録車は殆どが平成18年灯火器保安基準改正適合仕様でしたが、町田向けは大型フォグランプ、サイドリフレクター(反射板)無しの旧仕様です。 6月の中山営業所「な37」号車に続いての大フォグ仕様が復活となりました。また、座席は平塚時代に現行の青色モケットへ交換されています。 転入により旧ち52のPKG-MP35UMが引退し、茅ヶ崎のPJ-代は10台に増加、写真の車が茅ヶ崎の最古参車となっています。 写真は運行初日の辻堂駅や茅ヶ崎駅での記録です。町田からの転属履歴は以下の通りで平塚時代は湘南神奈交や神奈中西に在籍していた時期がありました。撮影 佐藤雄紀様
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2005年12月投入のPJ-MP35JM(ち52)です。 茅ヶ崎では最古参となっている2005年式のエアロスターで7月の転入以来、運用入りしている日も多いようです。 大きいフォグランプ仕様は神奈中の乗合登録では残り6台のみでしょうか。撮影 ブルーペンギン様 |

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2005年12月投入のPJ-MP35JM(ち52)です。 2023年7月に平塚営業所から転入した1台で茅ヶ崎では最古参車となっています。 転入時こそ稼働率が低く状態が危ぶまれましたが、現在はバックカメラや新型ドラレコも搭載し元気な姿を見せてくれています。 写真は夜の茅ヶ崎駅や湘南台駅で【湘11】系統運用時の姿、明るく輝くフォグランプが印象的です。撮影 犬山いずみ様 |

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2005年12月投入のPJ-MP35JM(ち52)です。 2023年7月にそれまで休車となり留置されていた平塚営業所から転入した車です。転入から1年が経ちますが車幅灯がLED電球化、この7月の車検も更新しています。 並びのエルガミオは「せ116」、2013年式のSDG-LR290J1です。撮影 中様 |
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2005年12月投入のPJ-MP35JM(ち52)です。 10月から白色LED表示化改造が進む茅ヶ崎営業所ですが、同所の最古参車である52号車も更新され元気な姿を見せてくれています。撮影 はまたま様 |
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2005年12月投入のPJ-MP35JM(ち52)です。 2024年10月に白色LED表示化され現役が続く同車です。2005年式ではエルガミオが全廃となったため、乗合登録車はMP35の5台が残るのみとなった年式です。撮影 アメニティ様 |
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2005年12月投入のPJ-MP35JM(さ76)です。 徐々に数を減らしつつあるPJ-代ですが、中でも2005年式の乗合登録車は5台のみと僅かな数となりました。 写真の「さ76」号車は相模原生え抜きの1台です。撮影 ゆう様 |
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2005年12月投入のPJ-MP35JM(さ76)です。 相模原営業所では最古参車の1台で、乗合登録の2005年式そのものも現存するのは「と16・ち52・さ76」のみです。撮影 犬山いずみ様 |
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2005年12月投入のPJ-MP35JM(さ76)です。 「と16」の運用離脱により2005年式の乗合車も2台となりましたが、この相模原車も来月には登録からちょうど20年を迎えます。撮影 湘南22様 |
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2005年12月投入のPJ-MP35JM(ち52)です。 8台が残存する茅ヶ崎営業所のPJ-代の中では最古参車の1台で2023年の転入から2年が経過、元気な姿を見せています。 エアロスターの大きいタイプのフォグランプ仕様も乗合登録では最後の1台です。撮影 柏尾様 |
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2005年12月投入のPJ-MP35JM(ち52)です。 昨年12月の「さ76」引退により、乗合登録の2005年式では唯一の車両となっており、こちらも年度末までには引退を迎えるのでしょうか。 同型で2007年式「ち39」との並びも見られました。撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年2月投入のPJ-MP35JM(は614)です。 神奈川中央交通西の直属車両で600番台を名乗っています。秦野には「は615」と共に2台が在籍します。 写真は【秦55】系統の土橋経由渋沢駅北口行での場面で、1996年4月に箱根登山鉄道から移管された路線でした(当時の系統番号は【神01】)。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年2月投入のPJ-MP35JM(き118)です。 厚木北営業所では8台が残存するPJ-代のワンステップバスでいずれも2006年式が在籍します。 厚木と厚木北では小田原機器製の運賃箱等のワンマン機器更新が徐々に進んでいる最中ですが118号車も更新されています。撮影 はまたま様 |
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2006年2月投入のPJ-MP35JM(は614)です。 神奈中西の免許車両で、秦野営業所の600番台PJ-は2台が残存しており4月の会社再編も迫ってきており今後の動向が注目されます。緑色の座席モケットも残り少なくなりました。撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年2月投入のPJ-MP35JM(き118)です。 30台以上がいた厚木北営業所の同型も写真の「き118」号車1台のみとなりました。新製配置は厚木の「あ118」号車でした。 |

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2006年2月投入のPJ-MP35JM(は52)です。 4月1日の会社再編で神奈川中央交通西から移籍した1台です。秦野営業所の最古参車両でしたので引退が予想されましたが、引き続き「は614」から改番され活躍する姿が見られます。 「は614」時代のつい最近になってバックカメラも設置されています。 代わりに2006年7月投入の同型・同社番だった旧は 52エアロスターが引退しています。撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年2月投入のPJ-MP35JM(き118)です。 厚木北営業所も残り1台のみとなった型式で今年度中の引退が予想されます。 写真は本厚木駅にて【厚08】松蓮寺行運用時の場面です。撮影 Yu131様 |
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2006年2月投入のPJ-MP35JM(と127)です。 戸塚営業所では3台のみが残存するPJ-代のワンステップバスです。中ドア付近の後払いのサボが掲出されているのが見えます。 白色LED表示化が進む同営業所ですが、古参車についても対象か気になるところです。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年2月投入のPJ-MP35JM(は52)です。 秦野営業所のPJ-代は6台が在籍、写真の車は唯一の転入車両で新製当初は平塚に配属されていました(元ひ114)。 2016年に秦野に転入し湘南神奈交バスの「か1016」、2017年1月の会社再編で神奈川中央交通西の「は614」、今年4月に再び神奈川中央交通へ戻ってきました。撮影 湘南22様 |
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2006年2月投入のPJ-MP35JM(は52)です。 6台が残存する秦野営業所の同型では最古参車で昨年4月に神奈川中央交通西から移籍した1台です。 元気な姿を見せてくれていましたが今月迎える車検はまだ通しておらず引退が予想されます。撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年3月投入のPJ-MP35JM(ち77)です。 2015年11月に厚木営業所から転入した車です。新製当初は横浜営業所に配属されていました(元よ32→あ0130)。 転入から今秋で9年になりますので茅ヶ崎での在籍年数が最も長くなっています。 【湘11】系統運用時の姿ですが、祝日に掲揚され靡く国旗が印象的です。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年7月投入のPJ-MP35JM(は 44)です。 白笹稲荷神社で行われる初午際の臨時運行時の姿ですが、今年の運行から系統番号が湘南神奈交時代の「神07」系統から→「秦07」系統へと変更されています。 撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年7月投入のPJ-MP35JM(は 44)です。 34台が在籍する秦野の大型ワンステップバスの内、PJ-代は今も半数を占めています。 写真は秦野駅で出発待ちの様子で、平日23時00分発1本のみが設定されている秦46系統・下大槻団地行の運用です。2021年7月24日改正で新設された路線です。撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年7月投入のPJ-MP35JM(さ81)です。 相模原営業所に在籍する8台のPJ-代ワンステップの内、写真の2006年式は4台が在籍、いずれも同年7月登録車です。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年7月投入のPJ-MP35JM(さ72)です。 2024年4月1日ダイヤ改正で廃止となる【古05】古淵駅→急行→女子美術大学行に運用されたときの様子で、 本日がラスト運行となりました。平日土曜の午前に3本が設定されていました。撮影 はまたま様 |
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2006年7月投入のPJ-MP35JM(さ72)です。 相模原営業所の生え抜き車で2006年式は3台が現存、今のところ2024年度の相模原は同型に除籍が発生していません。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年7月投入のPJ-MP35JM(と127)です。 3台のみが残存する戸塚営業所のPJ-代で、ダイナミックな右折シーンを記録されました。撮影 せいは様 |
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2006年7月投入のPJ-MP35JM(は 44)です。 秦野営業所も新車導入が始まっていますが今のところPJ-代は置き換えられておらず6台全てが健在のようです。 湘南ナンバーの3桁車も減り続けておりエアロスターも10台以下にまで減ってきました。撮影 アメニティ様 |

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2006年7月投入のPJ-MP35JM(い21)です。 伊勢原営業所の乗合PJ-代2006年式では最後の1台で、残る9台は2007年式です。写真の車も離脱済みのようで伊勢原の乗合車からも湘南ナンバーの3桁数字が見られなくなりそうです。撮影 Yu131様 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(た13)です。多摩のワンステップ車は僅か4台のみの在籍となっており、PJ-代は2台が在籍しいずれも2011年の転入車です。撮影 トビア様 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(お170)です。 平塚から転入したばかりの1台です。雨の東戸塚を行く姿で路面に当たる灯火類の反射が印象的な写真です。 元から舞岡のPJ-代ワンステップバスは在籍数が多かったですが今回の転入で27台になりました。 PJ-MP37JKノンステップも26台が在籍するため、PJ-は舞岡全体の3割で見ることができます。撮影 ブルーペンギン様 |

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2006年8月投入のPJ-MP35JM(お170)です。 舞岡営業所には26台が在籍するPJ-代のエアロスター・ワンステップバスで、写真は2023年8月に平塚営業所から転入した車です。 平塚では2020年12月から休車となっていた車でしたが、元気に運用入りしており古参車とは思えないほど手入れの行き届いた車になっています。撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(お170)です。 2023年8月に平塚営業所から転入した1台で、18台が在籍する舞岡の同型では唯一の転入車両です。舞岡の乗合登録車では最古参車両です。撮影 ゆう様 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(と20・と21)です。 8月末に平塚営業所から転入した2台です。【戸60】立場ターミナルや【戸50】ドリームハイツ線での場面です。 いずれも平塚時代に2度の改番を経て神奈中西に在籍していた時期があった2台です。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(お170)です。 2023年8月に平塚から転入し2年が経ちました。朝に1〜2本のみが設定されている【戸03】の本町四丁目始発に充当された際の場面です。撮影 アメニティ様 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(と159)です。 レシップ製の白色LED表示化への更新が進む戸塚営業所ですが、ワンステップ車の更新も始まり古参の生え抜きの車についてもその姿が見られるようになりました。撮影 アメニティ様 |

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2006年10月投入のPJ-MP35JM(ち56)です。 2024年10月より茅ヶ崎営業所の車両で白色LED表示化改造が開始され22日より運行が始まりました。 レシップ製の機器が搭載され今後全車に波及するものと思われます。 ここ数年は白色LED表示化改造の動きはストップしていたため、2019年12月から2020年にかけて改造された町田営業所以来の動きとなります。撮影 はまたま様 |

| 2007年3月投入の「YAMATE LINER」PJ-MP35JM(お65、お93)です。2007年4月1日より横浜市営バスから移管された「11系統・保土ヶ谷駅東口〜桜木町駅前」線の専用車として活躍している車で舞岡に12台が投入されたワンステップ車です。ブラウン系カラーのシックな装いが印象的で、車内アナウンスも英語放送が流れます。2月末から各営業所のワンステップ車1台に試験採用された増設ミラーも納車後に装着されています。運用されている11系統は一般カラー車による代走もしばしば見られます。 また、途中のバス停では専用のポールも新規に設置されました。撮影 横浜平島様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(や104)です。横浜市営から121系統が、相鉄から62系統が移管されたため中山に増備されたワンステップ車です。写真の121系統に関してはエルガ新車を含むGPS搭載車限定運用となっています。撮影 TANAKUWA様 |

| ロゴ変更されたYAMATE仕様ワンステップ車で、磯子駅からの60系統運用での様子です。現在は上大岡ダイヤや60、77、206系統で見られますが、ロゴ変更後もごく稀に11系統でも見られます。撮影 鈴木様 |
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既にロゴ変更済の「お47」で、写真はYAMATE LINERロゴ時、203系統に運用されているときの姿です。撮影 鈴木様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(運転訓練車-伊勢原)です。元「YAMATE LINER(お125)」仕様車で2008年3月に白ナンバー化され伊勢原に移ってきました。 車内は中ドアから前の一部座席が撤去され様々な測定機器が搭載されていますが、アイマークレコーダーと思われる機器を始め、前面には新たに穴が開けられ車間距離測定器、両側面にもレーザーの距離測定器が設置されているようです。 |
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こちらは元YAMATE LINER仕様の「お98」です。登場から2ヶ月ちょっとで「KANACHU BUS」ロゴへ変更されています。基本的に11・60系統の運用はYAMATEロゴ仕様に譲っていますが、現在も時々運用に入ります。 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(運転訓練車-伊勢原)で、元「YAMATE LINER(お125)」仕様車です。訓練車への用途変更当初と比べると車椅子マークや共通カードステッカーが剥がされています。 伊勢原常駐ですが、これまでに舞岡・戸塚・秦野・大和・町田管内での走行を確認。撮影 Yu131様 |
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こちらは運転訓練車の舞岡「お125」時代の様子。営業車としての使用は1年と短い期間でした。 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(運転訓練車-伊勢原)です。しばしば各営業所やその沿線に姿を現す運転訓練車ですが遭遇率はやはり低いようです。撮影 菅井隆行様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(お065)です。11や60系統にて使用されている「YAMATE LINER」仕様のワンステップバスです。12台入った内の大半がロゴ変更されていますが、現在も3台がYAMATE仕様のまま活躍が続いています。撮影 陸太郎様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(お43)です。 「KANACHU BUS」ロゴとなっている元「YAMATE LINER」専用車です。 舞岡のKANACHU BUSロゴタイプのワンステップバスは8台が在籍します。 撮影 いそぶー様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(お65)です。 「YAMATE LINER」仕様のワンステップバスは「お16・お65・お155」の3台が在籍し、いずれもオリパラナンバーへ交換されています。 撮影 いそぶー様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(さ51)です。 相模原営業所は8台のPJ-代ワンステップが在籍していますが、8台共に相模原生え抜きの車両です。2007年式は3台が在籍します。撮影 犬山いずみ様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(な104)です。 新製当初から中山営業所に配属されている1台で、まだ当時は大和営業所管轄だったため「や104」号車を名乗っていました。撮影 アメニティ様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(お 52)です。 【71】系統で運用し上大岡駅で待機している場面の元YAMATE LINERです。ワンステップバスのYAMATEやKANACHU BUSロゴは計12台全車が健在です。撮影 とも交通様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(お 43)です。 元YAMATE LINER仕様のワンステップバスで、そのYAMATEの代走で【60】系統で運行された際の様子です。撮影 はまたま様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(ひ611)です。 9台が在籍する神奈中西・平塚営業所の600番台免許車両ですが内6台がPJ-代のエアロスターです。 写真は11月20日より実施されている完全キャッシュレスバス実証運行で【平16】系統南口循環運用時の場面です。 後続には今冬も実証実験が予定されている自動運転バス用のエルガの姿も。撮影 ブルーペンギン様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(お160)です。 舞岡営業所は11月から最多20台の新車が導入されましたが、PJ-MP35/37系は30台が残存、ワンステップはYAMATEカラーも含め19台が現役です。撮影 せいは様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(お 162)です。 当時のYAMATE LINER仕様と共に並行しで登録されたグループで、この月だけでYAMATE LINER仕様が12台、神奈中カラーは5台の計17台が導入されました。撮影 ゆう様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(お 98・お 47)です。 元YAMATE LINER仕様だった仕様で2007年に「KANACHU BUS」表記へ変更されたグループです。全車が現役です。撮影 ゆう様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(教6)です。 秦野営業所に在籍する運転訓練車で、用途変更は早く納車から1年経ったばかりの2008年3月のことでした。元YAMATE LINER仕様ですが、現在もこのカラーを維持しています。撮影 あんずもち様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(さ51)です。 7台が在籍する相模原営業所のPJ-代でいずれも相模原の生え抜き車です。撮影 犬山いずみ様 |
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2007年5月投入のPJ-MP35JM(い12)です。5月7日に新設された愛甲石田駅〜日産先進技術開発センター線の増備分で伊勢原に2台が投入された代です。新設から納車まで1ヶ月近くあったため、その間は舞岡から一時転属(2004・2005年式)も見られました。この代から優先席も一般席と同じ青系のシートに統一されています。 |
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2007年5月投入のPJ-MP35JM(い13)です。伊勢原駅からの七沢線や大半の愛甲石田駅系統はバスロケ用GPS搭載車の運用にほぼ限定されていますが、時々写真の未搭載車も運用に入るケースが見られます。撮影 ゆめバス様 |
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2007年5月投入のPJ-MP35JM(い13)です。YAMATE LINERノンステップと同期の車です。写真の車は側面の広告枠が取り外された状態となっています。撮影 つっち様 |
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2007年5月投入のPJ-MP35JM(い13)です。LED表示は「教習車」表示のほか、伊勢原の運転訓練車では「運転訓練車」も確認出来ますが、伊勢原車では「訓練車」の表示も設定されています。撮影 MP38様 |
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2007年5月投入のPJ-MP35JM(い12)です。 本日より大山ケーブル線のLEDに【大山ケーブルカー】のイラストが描かれるようになりました。 撮影 MP38様 |
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2007年5月投入のPJ-MP35JM(い12)です。 伊勢原営業所のPJ-代は11台と舞岡に次ぐ在籍数となっていますが、この11月から2025年度の新車導入も各地で始まりましたのでどの程度の台数が置き換えられるか気になるところです。 登録から18年を超えた車ですがそれを感じさせない磨き上げられた美しい車体を持つ1台です。 【伊18】伊勢原駅南口〜高村団地線での記録で団地付近のほか大山を背景にした記録です。撮影 ブルーペンギン様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(い85)で、この月の伊勢原は6台が投入されました。神奈中グループの同型式は翌8月まで投入され、2004年10月から合わせて約450台もの大所帯となりました。撮影 快速準急様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(い18)です。MP317の代替として2012年8月に多摩から転入した車です(元た15)。撮影 ブルーペンギン様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(い4)です。 伊勢原のPJ-代ワンステップでは最終増備に当たるグループで、7月登録車は7台が在籍しています。 伊10系統の大山ケーブル行のLED表示はローマ字表記のほか大山ケーブルカー風のイラストが入ります。撮影 犬山いずみ様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(あ6)です。 2021年11月末に秦野営業所から転入したワンステップのエアロスターで、2006年式の同型を置き換える形で転入しました。転入に際し白色LED化されました。 厚木への07年式PJ-MPは初めての配属となりました。 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(あ6)です。 2021年11月に秦野から転入した車です。厚木のPJ-代ワンステップは3台のみとなっており内2台は2006年式です。 今年4月から側面窓に張られていた創立100周年ステッカーは各所で剥がされ始めています。撮影 犬山いずみ様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(さ71)です。 相模原で乗合登録されているPJ-代ワンステップバスは8台が残存し2005年〜2007年式が在籍します。8台いずれもが相模原生え抜きの車両です。 写真は涼しげな緑に囲まれた相模原市役所前通りを行く姿です。撮影 とも交通様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(は9)です。 比較的台数が多い秦野のPJ-代エアロスターですが、2007年式は4台のみで、13台は2006年式です。 写真は渋沢駅から運行されている【渋02】系統の終点大倉バス停での場面です。自然豊かな光景も印象的です。撮影 犬山いずみ様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(も618)です。 橋本営業所に在籍する神奈川中央交通東直属の600番台では唯一のPJ-代となっている1台で、2017年12月に管理委託車から移籍してきました(元さ70→さ0144→も144)。 写真は【橋57】系統 橋本駅南口〜田名バスターミナル線で運用中の姿です。撮影 犬山いずみ様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(い35)です。 湘南ベルマーレのホームゲーム開催時に運行されるシャトルバスに充当された際の様子で、 伊勢原駅南口〜レモンガススタジアム平塚(平塚競技場)を結んでいます。撮影 ゆう様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(せ99)です。 綾瀬営業所では2024年12月から白色LED化改造が始まっていますが、写真の車が最初に更新された1台です。撮影 つっち様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(さ61)です。 今期の相模原営業所向け新車は7台が入っていますが、除籍はPJ-MP37とAA274で発生しておりMP35は7台と台数に変化は出ていません。 写真の車は相模原生え抜きで「999」のぞろ目ナンバーです。撮影 犬山いずみ様 |

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2007年7月投入のPJ-MP35JM(ひ195・ひ196)です。 4月1日の会社再編で神奈川中央交通西から神奈川中央交通へと移籍したワンステップのエアロスターです。 東西600番台の社番区分も廃止されましたが、平塚営業所の乗合登録車は7台が移籍した上で「ひ190」番台へ改番されました。 再編後も引き続き平塚駅南口系統メインでの運用となっており再編前とあまり変わらずなのですが、 昨年11月から南口の【平15・平16】系統で実施されている完全キャッシュレスバス運行が関係しているからか、 これら元600番台車や日野「ひ502」等はクレジットカード決済、二次元コード決済対応の機器を搭載しています。撮影 ブルーペンギン様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(い4)です。 比較的にまだ見かける確率が高い伊勢原車は11台中の大半が2007年式となっており、内10台が伊勢原生え抜きの車です。写真は【平90】系統での場面です。撮影 Yu131様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(あ6)です。 2021年11月に秦野営業所から転入した1台です(元は 12)。気付けば厚木営業所の同型は写真の車1台を残すのみとなりました。撮影 犬山いずみ様 |

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2007年7月投入のPJ-MP35JM(も189)です。 今年4月1日の会社再編で神奈中東から移籍した車です(元さ70→さ0144→も144→も618)。 運転席側側面の「神奈川中央交通」標記は他の一般的な同型と比較すると文字間隔が広くとられています。 橋本営業所の同型は4台が在籍します。撮影 犬山いずみ様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(と21)です。 2025年8月末に平塚営業所から転入した車両です。元「ひ24→ひ611→ひ194」と辿った車で今年4月に神奈中西から神奈中へと移ったばかりでした。 8月は他にも転属の動きが見られましたので引き続き注目したいです。撮影 中山047様 |

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2007年7月投入のPJ-MP35JM(と20・と21)です。 元平塚車で早速戸塚バスセンターでも離合するシーンが見られました。 今回の転属で藤沢の同型は「ふ 29、ふ 33、ふ 75」の3台に、平塚も「ひ195、ひ196」の2台が残るのみとなりました。撮影 はまたま様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(あ6)です。 厚木営業所のPJ-ワンステップは写真の車が唯一の存在で、2021年11月に秦野から転入した車両です。撮影 わんたろう様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(い18)です。 11台が残存する伊勢原営業所ですが、転入車では唯一の存在となりました。2012年8月に多摩からの転入です(元た15)。撮影 ゆう様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(ひ195)です。 平塚営業所のPJ-代は戸塚への転出もあり「ひ195・ひ196」の2台が残るのみとなりました。 写真は【平158】ツインシティ大神発や、4往復のみが運行されている【平35】湘南平線に入った時の様子です。 キャッシュレス対応車のため平塚駅南口ダイヤが多く北口系統に入るケースはあまり多くはない印象です。撮影 ブルーペンギン様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(と21)です。 6台が在籍する戸塚営業所のPJ-代で8月に平塚からの転入車です。写真は湘南台駅東口にて【湘27】ドリームハイツ行で待機中の場面です。撮影 せいは様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(さ61)です。 999スリーナインの登録番号が印象的な1台で、相模ナンバーの3桁車も全体で残り20台を切っています。撮影 犬山いずみ様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(ひ196)です。 平塚営業所では2台のみが残存するPJ-代でキャッシュレス決済対応車のため南口ダイヤに入る確率が高い2台です。 平塚生え抜きの車両ですが2017年1月から今年3月末までは神奈川中央交通西に在籍していました(元ひ109→ひ615)。撮影 ブルーペンギン様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(い4)です。 【伊18】高村団地の出発時の場面です。伊勢原営業所も新車導入が始まりましたので11台が残るPJ-代の動向も注目したいです。撮影 アメニティ様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(と20)です。 8月に平塚営業所からやって来た1台で、「と16」離脱により戸塚のPJ-MPは5台となりました。写真は【戸12】弥生台駅線での記録です。撮影 ブルーペンギン様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(さ317)です。 相模原営業所の特定車で、2025年11月に乗合登録から改番された車です(元さ61)。2003年式のKL-MP35JMを置き換えました。 他車に合わせ白色LED表示器上にオレンジ色のアクリル板を被せ表示色を変えています。撮影 はまたま様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(ち39)です。 7台が残存する茅ヶ崎営業所のPJ-代エアロスターで、2015年9月に平塚から転入した車です(元ひ33)。今秋で転入から10年を迎え茅ヶ崎での在籍年数のほうが多くなりました。撮影 はまたま様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(も189)です。 橋本営業所では最後の1台となったPJ-代のエアロスターで、MP35は昨年11月に、MP37も12月までに全廃となりました。 昨年4月に神奈川中央交通東から移籍した車両です。撮影 あけぼの様 |
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PJ-MP35JM(い71・い13)です。 普段は西工ボディのエアロスターS「い83・い88」で運用固定されている【愛11】愛甲石田駅〜七沢病院線で運用された場面です。 代走時もノンステップバスが入る確率が多いため、ワンステの代走率は低めです。撮影 ゆう様 |