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2015年11月投入のQKG-MP38FK(た74)です。 多摩営業所には23台が在籍するQKG-代のMP38で2015年〜2016年式が在籍します。 多摩市と日野市の境にある宝蔵橋や、野猿街道と川崎街道の都道が交わる一ノ宮交差点での記録です。 日野市内を走る神奈中のエリアは僅か100m程と大変短く、【桜84】が廃止されれば営業運行の姿が見られなくなりそうです。撮影 わんたろう様 |
2012年8月投入のQKG-MP37FKF(ま12)です。2012年7月2日に発売された新仕様のエアロスター・ノンステップで町田にK尺、多摩へM尺の投入が開始されました。 今年2月に入ったLKG-代と比較し外観上で最も大きく変わったのがクーラー形状でデンソー製へと変更されています。 正面ではNon-Step Busの英字表記が小さくなりリアは省略されています。また、フォグランプはクリアレンズタイプになっています。 ドア側側面は中ドアにピクトグラム追加、尿素水給水口位置が上部寄りへ移動したため広告枠が設置されていません。車内ではゴールドキング製のLED室内灯が採用されています。 足回りは引き続き直6TI付199kW(270PS)の6M60(T2)型エンジンを搭載し6速AT仕様です。撮影 つっち様 |
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2012年8月投入のQKG-MP37FMF(た10)です。 納車が続く多摩はホイールベース5.3mのM尺仕様で投入されています。撮影 つっち様 |
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2012年8月投入のQKG-MP37FK(ま58)です。この年の町田車ノンステップは12台が投入されています。撮影 湘南22様 |
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2012年8月投入のQKG-MP37FK(ま10)です。最近になって前中ドア間にシール式の広告が貼られる車が増えた町田車ですが、スペースの関係でNon-Step Busの文字が隠れています。撮影 NJ929様 |
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2012年8月投入のQKG-MP37FM(た34)です。鶴川駅〜野津田公園間の直通バスに充当されたときの様子です。撮影 NJ929様 |
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2013年2月投入のQKG-MP37FK(ひ72・ひ118)で、現時点で平塚は4台の納車を確認しています。2012年8月に町田へ入ったグループと外観では仕様変更は無さそうでした。撮影 Yu131様 |
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2013年2月投入のQKG-MP37FM(と145)です。横浜市内へのMPノンステップは2010年以来、3年ぶりの投入となり、2012年度は20台が投入されています。内、戸塚はホイールベース5.3mのM尺仕様が8台配属されました。 既に一部中型車では導入済みですが、舞岡と戸塚車は都市型ラッシュ仕様が選択されており、クーラーも三菱重工製を採用しています。撮影 さっしー様 |
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2013年2月投入のQKG-MP37FM(さ29)です。麻溝車庫に配属されたホイールベース5.3mのM尺仕様で1台のみが在籍します。撮影 NJ929様 |
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2013年2月投入のQKG-MP37FM(と27)で、戸塚はM尺、三菱重工クーラー搭載の都市型ラッシュ仕様が投入されました。撮影 湘南22様 |
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2013年2月投入のQKG-MP37FK(お0152)です。舞岡はこの代のみ戸塚と共に都市型ラッシュ仕様が選択され、クーラーはデンソー製ではなく三菱重工製となっています。8台が在籍します。撮影 藤島雅哉様 |
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2013年2月投入のQKG-MP37FK(よ11)です。この代の横浜車は4台が在籍します。撮影 湘南22様 |
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2013年2月投入のQKG-MP37FK(お0134)で、都市型ラッシュ・三菱重工製クーラー仕様です。お0134は2014年2月に発売されたバスコレクション・神奈川中央交通オリジナルセットVでモデル化された車両です。撮影 陸太郎様 |
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2013年2月投入のQKG-MP37FK(ひ87)です。写真の平10系統 平塚駅北口〜急行〜神奈川大学校舎前線は2016年3月31日に新設されましたが、普段は設定の無い平塚駅北口行臨時便運用時の様子です。撮影 ま51様 |
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2013年2月投入のQKG-MP37FK(よ11)です。 横浜へは2010年2月のPKG-MP35UK改以来、3年ぶりとなるノンステップバスで、横浜の2013年式は4台が投入されました。横浜はデンソー製クーラーを搭載。撮影 犬山いずみ様 |
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2013年2月投入のQKG-MP37FK(お 18)です。 舞岡も大型では2010年以来、3年ぶりとなったノンステップバスで2013年式は8台が投入されました。舞岡はこの年式のみ都市型ラッシュ・三菱重工製クーラー仕様です。撮影 犬山いずみ様 |
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2013年2月投入のQKG-MP37FK(よ2)です。 平成21年排出ガス規制適合モデルのQKG-代で、横浜車は2013年、2014年式の計7台が在籍します。 写真の車は2014年から2019年までの5年間、かなみんラッピングだった車です。 写真は「教習車」として使用されていたときの様子になります。撮影 とも交通様 |
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2013年2月投入のQKG-MP37FK(よ2)です。 横浜営業所のQKG-代は7台が在籍、2010年以来のノンステップバスで2013年式は4台が導入されました。 写真の車は「かなみん」の初代ラッピング仕様でした。撮影 とも交通様 |
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2013年2月投入のQKG-MP37FK(お 152)です。 横浜営業所のQKG-代は14台が在籍、舞岡も大型では2010年以来のノンステップバスで、 写真の2013年式8台に関しては都市型ラッシュ仕様で、クーラーは三菱重工製を搭載(戸塚のM尺も同仕様)、2014年式の6台は都市型でデンソー製クーラーです。 新製当初は横浜神奈交バスへの管理委託車だったため「お0152」でした。撮影 とも交通様 |
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2013年8月投入のQKG-MP37FK(ま33)です。夏恒例となった町田・多摩地区へのノンステップ新車投入ですが、2月投入分と大きな仕様変更点はないようですが、中ドア上の照射灯がLED式に変更されています。撮影 NJ929様 |
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2013年8月投入のQKG-MP37FK(ま80)です。7月18日より運行が始まった国営昭和記念公園内にあるレインボープールシャトルバスの運行に今年はメインの立川バスのほか神奈中も担当しており、写真の町田営業所のほか多摩車も運行に入っています。写真には立川バスJ921号車の姿も。公園内のプールと立川口や砂川口を結んでいます。撮影 菅井隆行様 |
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2013年8月投入のQKG-MP37FK(ま74)です。2015年11月4日から実証実験運行が開始された鶴川団地〜町田バスセンター線運行時の様子で、2016年2月29日までの期間、平日3往復が運行されています。専用の行先表示や垂れ幕も掲出されています。撮影 ホクリク様 |
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2013年8月投入のQKG-MP37FK(ま86)です。 最近になって運転席側に補助ミラーの設置を確認しています。確認出来ているのは町田営業所でごく一部の車のみで、試験的に設置されているものでしょうか。撮影 きゅ〜たろう様 通常はこのような感じです→ ![]() |
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2013年9月投入のQKG-MP37FK(ま0106)です。町田は8月〜9月にかけて17台が投入され、写真は相模神奈交バスへ新製当初から管理委託されている車です。撮影 いそぶー様 |
2013年9月投入のQKG-MP37FK(ま502)です。 2021年5月にそれまでの「ま88」から改番され貸切登録された1台です。町田の貸切登録では昨年横浜から転入したエアロミディSの「ま501」が在籍しますが、今回は路線兼用となり早速運用入りする姿が見られます。 祝日等に見られる国旗を掲揚した姿も印象的で、その他ではリアにバックカメラが設置されました。撮影 わんたろう様 |
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2013年9月投入のQKG-MP37FK(ま502)です。 町田営業所の貸切登録車についても、11月2日に日野大型車コーナーでお伝えした通り、リアの白色LEDを→橙色LEDへ改めることで道路運送車両の保安基準に適合、オレンジ色のアクリル板を機器上に被せることで橙色表示となり、統一感を持たせるためか前面、側面も着色アクリル板を載せています。撮影 犬山いずみ様 |
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2013年9月投入のQKG-MP37FK(ま502)です。 町田営業所の貸切登録車で、エアロスターは1台のみが在籍、路線運用率は高く連日運用入りしている姿が見られます。 写真は神奈中観光主催の撮影会にて記録されたもので、【鶴22】系統の調布駅線は今年3月16日改正で廃止されましたが「ま502」も充当されたのも記憶に新しいです。撮影 ブルーペンギン様 |
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2013年10月投入のQKG-MP37FK(ひ17・ひ26)です。昨年度に続き2013年度も6台のノンステップバスが導入された平塚営業所です。撮影 Yu131様 |
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こちらも同期のノンステです。撮影 ブルーペンギン様 |
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2013年10月投入のQKG-MP37FK(ひ68)です。 寒川神社初詣臨時バスに充当されたときの様子になります。 運賃幕の小窓が装備されない中乗り仕様は、この代の平塚向けから始まった仕様で納入当時は驚きましたが、運賃窓の付いていないMP37はこの平塚向け6台と「ち22、さ10」のみの存在です。MP38からは小窓無しセーフティウィンドウ装備使用で統一されています。撮影 おださが様 |
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2013年10月投入のQKG-MP37FK(ひ17)です。 神奈中のQKG-代MP37系は2012年8月〜2014年2月にかけて導入され、平塚営業所は2013年2月と10月に各6台が入りました。 同じ平塚の2013年式でも写真の10月登録車は運賃幕が廃止された中乗り仕様でセーフティウィンドウを装備します。撮影 とも交通様 |
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2013年10月投入のQKG-MP37FK(ひ137)です。 平塚営業所には12台が在籍する型式で全車が2013年式のK尺です。10月登録車の6台は運賃幕無し・セーフティウィンドウ仕様で、運賃幕が廃止された初登場のグループです。撮影 小田急電鉄相武台工場様 |
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2013年10月投入のQKG-MP37FK(ひ68)です。 磨きこまれた車体が美しく、平塚も綺麗な車が多い印象です。 運賃幕無し・セーフティウィンドウ仕様のMP37F/MP35F系列は少数派で、運賃幕そのものも最後の導入となったのが2014年3月のことですので今年でちょうど10年を迎えました。撮影 けーえる様 |
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2014年2月投入のQKG-MP37FK(あ70)です。引き続き正面の運賃幕が備え付けられており、2013年8月〜9月に入った町田向けK尺車と外観に大差はないようですが、リアの「乗降中」表示器は従来タイプが採用されています。 なお、厚木も年度内の中乗り方式実施に向けて中ドア部にICカードリーダーの設置が進んでいます。 |
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2014年2月投入のQKG-MP37FK(や2)です。週末は大雪に見舞われ神奈中沿線でも影響が週明けまで残りましたが、写真は吹雪の中を走る大和の新車です。撮影 ナンバーフレーム様 |
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2014年2月投入のQKG-MP37FK(お0140)です。2013年度は横浜市の補助でMP37が16台入り、内、舞岡は6台が投入されました。2013年式は戸塚と共に都市型ラッシュ・三菱重工製クーラーでしたが、今回は他所同様に都市型・デンソー製クーラー仕様となりました。 戸塚は引き続き都市型ラッシュ仕様・三菱重工クーラーとなっています。撮影 藤島雅哉様 |
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2014年2月投入のQKG-MP37FK(お0140)です。運用待機中の様子で、MP37はこの月の増備で最後となりました。舞岡は6台が投入されています。撮影 MITONAI様 |
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2014年2月投入のQKG-MP37FK(ち22)で、この代の茅ヶ崎車は1台が配属されています。かなみんやMP38から採用された青色の座席モケットの先行試作車です。現在はLEDヘッドランプへ交換されています。撮影 NJ929様 |
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2014年2月投入のQKG-MP37FM(さ10)です。この代の麻溝車はM尺車1台のみが在籍します。撮影 it様 |
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2014年2月投入のQKG-MP37FK(や66)です。2015年8月13日〜8月18日まで座間市主催で行われた「ひまわりまつり」の会場シャトルバスとして相武台前駅で見られた様子です。撮影 菅井隆行様 |
2014年2月投入のQKG-MP37FK(や66)です。MP37では最終増備となったグループで、大和は「や2、や66、や115」の3台が増備されました。 2019年1月16日のダイヤ改正では、横04 鶴間駅〜横浜駅西口線が平日早朝1往復のみとなる等、大和・中山とでそれぞれ増減がありましたが、写真の間01 鶴間駅〜鶴ヶ峰駅線は再び大和も担当するようになり中山との共管路線になりました。 同改正より鶴ヶ峰駅にてIC乗継割引が実施されるようになり、LED行先表示にも『IC乗継割引取扱車』と併記されるようになりました。 乗継対象となる系統は「横04、横52、間01、峰03、5」系統となっています(大和・中山)。 撮影 D特急様 |
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2014年2月投入のQKG-MP37FK(よ77)です。 2013年に続いて入った型式で、この年式の横浜は「よ45・よ65・よ77」の3台が入っています。撮影 犬山いずみ様 |
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2014年2月投入のQKG-MP37FK(あ70)です。 厚木には2013年、2014年式の計5台が在籍する型式で、ノンステップのエアロスターでは正面運賃幕が装備された最終グループです。 【厚67】神奈川工科大学行の臨時便に充当された際の姿でサボが掲出されています。入試や催事、祝日授業日など比較的見られる臨時です。撮影 菅井隆行様 |
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2014年2月投入のQKG-MP37FM(さ10)です。 相模原営業所では「さ10・さ29」の2台が在籍し、導入年の違いで「さ10」は運賃幕無し・セーフティウィンドウ仕様となっています。撮影 小田急電鉄相武台工場様 |
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大船駅で並んだ横浜営業所のノンステップバスの並びになります。 左から「よ10、よ22、よ61」QKG-MP38FK、「よ11」QKG-MP37FKで見事にQKG-代で統一された並びで、 クーラーの仕様違いなど細かい差異も確認できます。撮影 とも交通様 |
2014年7月投入のQKG-MP38FKF(ひ58・ひ81・ひ117)です。今年6月19日に三菱ふそうから発表されたばかりのMP38系エアロスター・ノンステップバスです。1996年秋にフルモデルチェンジされて以来初MCとなりフロントデザインが一新されています。 18日に納車された「ひ58」がMP38系の市販初号生産車とみられ、続いて23日に「ひ81、ひ117」が納車され整備を受けています。登録・営業開始も今月中でしょうか。 大きく変化したフロントデザインが印象的でディスチャージヘッドランプを装備します。フロント以外は2月に入ったMP37系の中乗り仕様と大きな変更はなく両サイド・リア共に旧モデルとデザインは同じですが、ミラーのアーム形状の変更や同じK尺でもホイールベースが拡大されたため前中ドア間の窓幅も変化が。側面LED行先表示部の窓ガラスも1枚固定となりました。屋根上のクーラーユニット(デンソー製)は重量配分の関係か前寄りへ移動しています。 車内は座席モケット色が青色(青色試作の「ち22」とは微妙に違う模様)で「かなみん」と同じ○印の模様入りデザイン(かなみんロゴ無しバージョン)、優先席が前向きに。ほか、リアのバックカメラは未装備です。足回りは引き続き199kW(270PS)の直6-6M60(T2)型エンジンを搭載する6速AT仕様です。撮影 サブロー様 |
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2014年7月投入のQKG-MP38FK(ひ58)です。納車から半月近くが経過した8月5日から路線運用が始まった平塚の新型エアロスター・ノンステップバスです。撮影 ブルーペンギン様 |
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2014年7月投入のQKG-MP38FK(ひ117・ひ119)です。平塚へ7月末に4台が登録され現時点では転出・廃車は発生していないため増車となっています。撮影 hama205様 |
2014年7月投入のQKG-MP38FK(ひ81)です。平塚の新型エアロスターによる貸切バスツアーによって実現された戸塚や舞岡車との並びが大変興味深いです。エアロエースは2013年5月投入のQRG-MS96VP「ひ853」で成田空港線用車です。撮影 MITONAI様 |
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2014年7月投入のQKG-MP38FK(ひ58)で、MP38系の市販初号生産車となった車です。10月に開催されたコマツ湘南工場フェアの無料直行バス運行時の様子です。撮影 MP38様 |
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2014年10月投入のQKG-MP38FK(ひ41)です。7月に初登場して以来の増備となった新型エアロスターで、平塚は2台(ひ41・ひ44)が入り初めて茅ヶ崎にも1台(ち32)が投入されています。引き続き平塚は11月も増備が続いています。撮影 NJ929様 |
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2014年10月投入のQKG-MP38FK(ち32)です。茅ヶ崎も初登場となったMP38で1台が入り平塚と同仕様です。撮影 いそぶー様 |
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2014年11月投入のQKG-MP38FK(よ5)です。横浜にも初登場となったMP38で中ドア以降座席の一部が1人掛けとなった都市型ラッシュ仕様が選択されクーラーはオプションの三菱重工製を搭載しています。 横浜向けも運賃幕は廃止されています。横浜地区向けの中ドアLED照射灯は、ドア直上に装備されています(他所はドア上に外付け型)。撮影 桃太郎301様 |
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2014年11月投入のQKG-MP38FK(よ20)です。横浜地区も横浜を皮切りに舞岡、戸塚もそれぞれK尺にて投入され微妙に仕様が異なります。撮影 MITONAI様 |
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2014年11月投入のQKG-MP38FK(お048)で、横浜と戸塚向けが三菱重工クーラー搭載の都市型ラッシュ仕様だったのに対し、舞岡向けは平塚等と同様にデンソー製クーラー搭載の都市型仕様(中ドア以降2人掛け座席)が選択されています。撮影 D特急様 |
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2014年11月投入のQKG-MP38FK(お0128)で、2001年式の代替として舞岡には5台が投入されています。撮影 NJ929様 |
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2014年11月投入のQKG-MP38FK(と12)です。戸塚はこれまでM尺のMPノンステが投入されてきましたが、この代から他所同様にホイールベース4.995mのK尺仕様が選択され短尺となりました。横浜向け同様に三菱重工クーラー搭載の都市型ラッシュ仕様となりましたが、ドア横の「入口・出入口」表示はステッカーではなくサボ式となっています。撮影 MITONAI様 |
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2014年11月投入のQKG-MP38FK(お0128・お0100)です。11月の舞岡は5台が投入され12月も増備されましたが、横浜地区は予定されているノンステップバス導入補助数へは達していないため引き続き2015年に入ってからも納車が続くものと思われます。撮影 MITONAI様 |
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2014年11月投入のQKG-MP38FK(ひ91)です。 舞岡や厚木に続き、平塚車も2017年2月より白色LED改造車が登場しました。 今後、徐々に各車へと更新が進むものと思われますが、フォントから舞岡と同じレシップ製と推測されます。 撮影 ブルーペンギン様 |
2014年11月投入のQKG-MP38FK(お 100)です。 神奈中では同年7月から現行デザインとなったMP38エアロスターが導入されていますが、舞岡では初登場となったグループです。 新製当時は横浜神奈交バスの管理委託車で、0付の「お0100」を名乗っていました。2017年1月1日の会社再編で現社番へと0が外されました。 大変美しい車体を維持しており、広告枠やナンバー照射灯に至り細部まで行き届いています。撮影 いっちー様 |
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2014年11月投入のQKG-MP38FK(よ5)です。 横浜営業所のQKG-代MP38は36台が在籍し、横浜でも最多数となっている型式で2014年〜2017年式が在籍。 写真は横浜では最も初期に入ったグループになります。都市型ラッシュ仕様で三菱重工製クーラーを搭載します。撮影 金井庄戸様 |
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2014年12月投入のQKG-MP38FK(さ28)です。神奈中本体車が所属する麻溝車庫に「さ38」と共に2台が入ったMP38で、戸塚車同様にこの代から相模原車もK尺仕様へと変更されています。撮影 NJ929様 |
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2014年12月投入のQKG-MP38FK(と68)です。中乗りが開始される前の写真で、戸塚のMP38は納車〜中乗り開始までは数ヶ月と短い期間でした。撮影 ふみかい様 |
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2014年12月投入のQKG-MP38FK(さ28)です。 相模原営業所向けのMP38では初となったグループで2014年式は2台が在籍、ほか相模原では同型が2015年〜2017年式までが13台在籍しています。 車体のほかホイールも艶でピカピカな1台です。撮影 犬山いずみ様 |
横浜営業所のQKG-MP38FK(よ79・よ85)です。 本日、2024年3月16日改正で廃止となった【船13】大船駅〜天神橋循環と、【上68】上大岡駅〜洋光台駅線での記録です。 土曜にそれぞれ1本のみが運行されていた路線でしたが、最終運行は3月9日でした。 これにより洋光台駅に来る神奈中の路線が無くなりました。撮影 金井庄戸様 |
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2015年3月投入のQKG-MP38FK(い8)です。い72号車と共に2台が投入され、伊勢原への大型ノンステップ新車は「旧い66(現あ136)」のKL-MP37JM以来、13年振りとなりました。引き続き伊勢原市では2015、2016年度もノンステップバスの投入が計画されています。撮影 Yu131様 |
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2015年3月投入のQKG-MP38FK(ふ081)です。藤沢初の大型ノンステップ車となり1台が投入されました。藤沢市も引き続き2015、2016年度にノンステップバスの投入が計画されています。撮影 ま51様 |
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2015年3月投入のQKG-MP38FK(ま6)です。町田もMP38は初登場となり「ま66」と共に2台が在籍します。今回の動きで町田と多摩は大型車の全車ノンステップ化が完了しています。撮影 齋藤様 |
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2015年3月投入のQKG-MP38FK(あ35)です。厚木もMP38は初めてとなり「あ20、あ107」の計3台が入りました。2009年度から毎年3台ずつでの投入が続いています。 |
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2015年3月投入のQKG-MP38FK(た82)です。多摩は1台が投入されやはりMP38は初登場となり戸塚や相模原同様にK尺仕様となりました。旧た82かなちゃん号が離脱しLED等ワンマン機器や社番も消され教習車扱いとなったため多摩も全車ノンステップ化が完了しています。撮影 NJ929様 |
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2015年3月投入のQKG-MP38FK(た82)です。先日紹介した町田車↑のほか、多摩車も国営昭和記念公園内にあるレインボープールシャトルバスの運行に充当されています。撮影 NJ929様 |
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2015年3月投入のQKG-MP38FK(さ60)です。神奈中本体の麻溝は2台、峡の原の管理委託車へは2台が投入されたグループです。撮影 it様 |
2015年3月投入のQKG-MP38FK(さ0101)で、「さ0106」と共に管理委託車へは2台が投入されたグループです。貸切ツアー時に実現されたワンステップで同期のQKG-MP35FM(さ0103)との並びです。撮影 it様 |
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2015年3月投入のQKG-MP38FK(ま6)です。町田のMP38はこの月に入った2台のみが在籍します。撮影 クハe217-2001様 |
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2015年3月投入のQKG-MP38FK(や47)です。多摩や町田車と共に4月に見られた町田さくらまつりの臨時運行便の様子です。撮影 MP38様 |
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2015年3月投入のQKG-MP38FK(さ60)です。サッカーJ2リーグのゼルビア試合開催時は鶴川駅〜直行〜野津田公園線の臨時運行は町田・多摩車が見られますが、写真は相模原車も一緒に運用されたときの様子です。撮影 MP38様 |
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2015年3月投入のQKG-MP38FK(あ107)です。 2025年1月14日改正で廃止となる【厚94】荻野運動公園経由宮の里行での記録です。既に11日に最終運行を終えており、宮の里に来るバスは厚木北営業所のみとなりました。 神奈川県によると厚木バスセンター〜荻野運動公園間の直行便については催事運行系統として存続されます。撮影 アメニティ様 |
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2015年7月投入のQKG-MP38FK(た70)です。3月に続いて増備されたMP38でCNGノンステップバスのKL-MP37JM改を置き換えています。外観上では3月投入分と変化はないようですが、早くも座席モケットに変更が見られスベスベ感あるモケットに代わり再びザラザラ?感覚のシートへ材質変更されています。撮影 NJ929様 |
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2015年7月投入のQKG-MP38FK(い39)です。3月に同型2台が入った伊勢原ですが今夏も増備が続いています。撮影 NJ929様 |
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2015年7月投入のQKG-MP38FK(ひ18)です。平塚は7月に2台、8月に3台が増備され委託車にも新製投入されました。撮影 NJ929様 |
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「ひ18」の降車チャイムですが、オージ製のメモリーチャイムが採用されています。「ひ32」でも確認されましたが、他車にも拡大されるのでしょうか。撮影 ST8709様 |
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2015年7月投入のQKG-MP38FK(と144)です。 この当時の戸塚車は三菱重工クーラーを搭載し、車内は都市型ラッシュ仕様が採用されていました。 戸塚の2014年式と2015年3月投入までの同型はドア横の「入口・出口」表示が差し替えのサボ式となっていましたが、2015年3月23日から中乗り方式へと変更されたためこの代からはステッカーへと変更されています。撮影 ふみかい様 |
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2015年8月投入のQKG-MP38FK(お038)です。この代の舞岡は6台の増備を確認しています。撮影 豊の橋様 |
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2015年8月投入のQKG-MP38FK(さ2)です。相模原は神奈中本体の麻溝へ2台、峡の原の管理委託車に1台が配属されました。撮影 NJ929様 |
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2015年8月投入のQKG-MP38FK(あ72)です。厚木は2001年式MP35の代替で4台が投入されています。撮影 NJ929様 |
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2015年8月投入のQKG-MP38FK(ふ016)です。3月に初めて大型ノンステップが投入された藤沢ですが、今年度は大型11台、中型1台の補助が藤沢市から出ているため今後も増備が続きそうです。撮影 ま51様 |
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2015年8月投入のQKG-MP38FK(ち23)です。茅ヶ崎のMP38は2014年10月以来の増備となり、7月に1台、8月に2台が投入されました。撮影 いそぶー様 |
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2015年8月投入のQKG-MP38FK(ひ011)です。平塚では新製当初から管理委託されているMPノンステはこの車が初めてとなりました。撮影 いそぶー様 |
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2015年9月投入のQKG-MP38FK(あ161)です。7月から始まったノンステップバスの納車ラッシュは8月、9月と続いています。 |
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2015年9月投入のQKG-MP38FK(た81)です。この月の多摩は4台が増備されています。多摩は運賃支払い方法を表示する札を装備しており、前払い・後払い両方が備え付けられています。引き続き多摩はドア横の「入口・出口」表示はサボ式となっています。撮影 MP38様 |
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2015年10月投入のQKG-MP38FK(お0143)です。舞岡は8月は6、9月は4、10月は1台が増備されています。横浜地区向けは引き続き中ドア部の照射灯の位置がドア目の前に位置します。撮影 MP38様 |
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横浜地区向けQKG-MP38FKの中ドア照射灯を車内から。ドアレールの前に設置されているタイプです。撮影 桃太郎301様 |
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2015年11月投入のQKG-MP38FK(は027)です。秦野は新顔MP35ワンステップバスは既に在籍(は030)していますが、MP38は初めてとなりエアロスター・ノンステップも2011年のLKG-MP37FK「は058」以来、4年振りの投入となりました。撮影 ブルーペンギン様 |
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「は027」新車がふそうから到着したばかりの様子で2001年式のKL-MP35JM旧「は027」と並んだ姿です。撮影 高砂車庫前様 |
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2015年11月投入のQKG-MP38FK(ひ82)です。 2月から白色LED改造が始まった平塚ですが少しずつ数も増えつつあります。 撮影 みずき様 |
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2015年11月投入のQKG-MP38FK(ひ82)で、最近よく見られる圏央ライナー川越湘南線の垂れ幕を掲出しています。 撮影 ふみかい様 |
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2015年11月投入のQKG-MP38FK(よ48)です。 三菱重工製クーラーを搭載し、都市型ラッシュ仕様となっている横浜車のQKG-代ですが2016年2月までの増備までが同仕様となっています。撮影 とも交通様 |
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2015年12月投入のQKG-MP38FK(や036)です。中山もMP38が初登場となり、これまで中山へのノンステップバスは転入車や2013年にエルガ・ハイブリッド(や044)も入っていますが、ふそうノンステの新製配置は初めてとなりました。撮影 D特急様 |
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2015年12月投入のQKG-MP38FK(つ057)で、津久井では初となる大型ノンステップバスの新車となりました。これまで大型ノンステは全て転入車のみの在籍でしたが、12月は3台が投入され2016年1月も増備されています。写真の「つ057」は三ヶ木、「つ058・つ059」は城山に配属されました。撮影 わんたろう様 |
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2015年12月投入のQKG-MP38FK(せ76)です。綾瀬も11月、12月に各2台のMP38新車が初登場しています。綾瀬もこれまで大型ノンステは転入車と2013年式エルガ・ハイブリッド(せ27)のみだったため、ふそう大型ノンステの新製配置は初めてとなりました。写真の厚木ナイロン経由は平日朝1本のみの路線です。撮影 菅井隆行様 |
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2015年12月投入のQKG-MP38FK(な36)です。 「や036」として納入された頃と比較すると正面車いすマークが片側1枚のみとなっており、向きも逆となっている興味深い1台です。 撮影 わんたろう様 |
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2015年12月投入のQKG-MP38FK(よ14)です。 2018年11月から横浜営業所の車両も白色LED化改造が始まりました(レシップ製)。まだ現時点では少数派ですが年度末までには全車完了となりそうでしょうか。 撮影 へんぺーのん様 |
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2016年1月投入のQKG-MP38FK(よ55)で、横浜は2月までに計4台が増備されました。都市型ラッシュ仕様でクーラーも三菱重工製です。6月から戸塚向けが他所と同じ都市型へ仕様変更されたため次回以降の横浜車はどうなるか気になるところです。撮影 MP38様 |
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2016年1月投入のQKG-MP38FK(や64)です。この月の大和は「や83」と共に2台が投入され、2月にも「や90」が登録されました。 |
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2016年1月投入のQKG-MP38FK(元つ 35)です。 津久井営業所の管理委託車として在籍していた車で、2024年12月に神奈川中央交通西へと移籍し現在は「つ613」号車となった車です。 今年4月1日に予定されている会社再編時に再び神奈川中央交通へと復帰しそうですので別の社番へと改番されそうです。撮影 犬山いずみ様 |
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2016年3月投入のQKG-MP38FK(た85)です。2015年度は7月から11月までにまとまった数が入り続けた多摩でしたが、年度末にも2台が増備されました。撮影 MP38様 |
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2016年5月投入のQKG-MP38FK(た56)です。 神奈中では日野に続きエアロスターもこの代から2015年に一部改正された標準仕様ノンステップバスとなり、外観では認定マークの色や、ベビーカーマークが追加された所が識別ポイントです。 2015年7月投入の「ひ18、ひ32」で採用されたオージ製の降車チャイムが採用されています。撮影 わんたろう様 |
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2016年5月投入のQKG-MP38FK(ま90)です。多摩と並行してこの月の町田は5台が投入されました。撮影 MP38様 |
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2016年6月投入のQKG-MP38FK(ま91)です。5月に続き増備され6月は1台が入りいずれも2003年式の代替です。引き続きドア横の「出入口・しめきり」表記は多摩と共にサボ式です。撮影 MP38様 |
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2016年6月投入のQKG-MP38FK(た61)です。多摩も5月の3台に続き6月も3台の投入を確認しています。引き続き多摩は「前払い・後払い」表示の札が備え付けられています。撮影 MP38様 |
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2016年6月投入のQKG-MP38FK(さ39)です。相模原へは2015年12月に入った3台以来の増備となり1台が麻溝車庫に在籍します。撮影 MP38様 |
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2016年6月投入のQKG-MP38FK(あ136)です。厚木へは2015年9月以来の増備となり1台が入りました。 戸塚にも今月増備されていますが、今回から他所と同じ都市型に変更されクーラーもデンソー製へ変更されて中ドア照射灯設置場所も他所同様の標準位置になりました。 |
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2016年8月投入のQKG-MP38FK(い53)です。伊勢原は「い47、い53、い60、い61」の4台が増備され、いずれも廃車は発生しておらず日野ブルーリボンシティ全車が転出しています。撮影 ブルーペンギン様 |
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2016年8月投入のQKG-MP38FK(い47)で、2016年8月27・28日に海老名運動公園で開催された「いきものがかり」ライブイベントの際に海老名市役所駐車場と会場を結ぶシャトルバスで使用されたときの様子です。撮影 D特急様 |
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2016年8月投入のQKG-MP38FK(あ147)です。MP38の白色LED化改造は初めて確認出来ましたが、納車から3ヶ月での更新となりました。 |
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2016年8月投入のQKG-MP38FK(と2)です。6月の「と172」に続き、8月は「と2、と9」の2台が増備されました。「と172」からデンソー製クーラー採用、中ドア照射灯の位置が変更されています。 写真は金井高校の臨時便運行時の様子で専用の行先表示も用意されています。撮影 MP38様 |
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2016年8月投入のQKG-MP38FK(お68)です。 この代の舞岡車は「お125」と共に2台が投入されました。 いずれも白色LED改造は同年12月に施されています。 撮影 いそぶー様 |
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2016年8月投入のQKG-MP38FK(せ12)です。 綾瀬の2016年式MP38は6月に1台「せ102」、8月に2台「せ12・せ52」の計3台が2015年に続き増備されました。撮影 ふみかい様 |
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2016年8月投入のQKG-MP38FK(い60)です。 伊勢原には2015年〜2017年にかけて入った型式で14台が在籍します。内、写真の2016年式は8月に4台が投入されています。 撮影 ふみかい様 |
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2016年8月投入のQKG-MP38FK(ひ125)です。 金目川沿いの美しい桜並木を走る姿になります。写真の【平79】系統は平日の朝2本のみ運行されている平塚養護学校前始発の平塚駅行です。 僅か2本ながらも始発の5:28発が平塚車、7:15発は秦野車による運行という特殊なケースとなっています。10年前までは秦野単独運用でしたが2012年から共管路線となっています。撮影 shibu様 |
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2016年8月投入のQKG-MP38FK(よ85)です。 横浜営業所の2016年式MP38は5台が在籍、1月に3台、2月に1台、そして8月に写真の車1台が増備されていますが、 この8月車から都市型・デンソー製クーラーへ仕様変更されました。撮影 金井庄戸様 |
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2016年10月投入のQKG-MP38FK(さ143)です。 2004年式PJ-代の代替として峡の原車庫に1台が配属されました。 相模神奈交バスへの管理委託車ですが平塚新車同様に納車時から「0」は省略されています。 撮影 ST8709様 |
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2017年2月投入のQKG-MP38FK(ひ1)です。 この代は新製当初から白色LED表示を装備する初めての大型新車となりました。 撮影 みずき様 |
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2017年2月投入のQKG-MP38FK(お73)です。 平塚新車同様、新製当初から白色LEDを装備する車です。 引き続き横浜地区向けの中ドア照射灯はドアレール直近に備え付けられているタイプです。 撮影 いそぶー様 |
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2017年2月投入のQKG-MP38FK(ひ141)です。 2月の平塚は6台のMP38が登録されていますが、引き続き3月に入っても増備が続いているため平塚の大型ノンステの半数が同型式となりました。 撮影 MP38様 |
2017年2〜3月投入のQKG-MP38FK(せ61・せ13)です。 5月より連節バス・ツインライナーにより運行されている辻堂駅〜湘南ライフタウン〜慶応大学線の代車としてマグネットを掲出したエアロスターの様子です。 これまでも検査等あれば代車による運行が他路線でも見られましたが、専用のLED表示も設定されています。 撮影 みやはえ様 |
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2017年2月投入のQKG-MP38FK(ひ1)です。 平塚駅付近をゆくトップナンバーのエアロスターです。写真は2022年4月1日に新設された【平70】系統 平塚駅北口〜急行〜東海大学前駅南口線運用時の姿になります。 途中、東海大学1号館前のみに停車する急行路線で平日と土曜に4往復が運行されています。平塚駅から小田急線の駅を結ぶ路線がまた一つ誕生となりました。撮影 ブルーペンギン様 |
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2017年2月投入のQKG-MP38FK(ひ123)です。 平塚営業所では最多の48台が在籍するQKG-代のMP38で、神奈中全体でもこのQKG-が350台近くと最も多い在籍数を誇ります。撮影 相模神奈交様 |
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2017年3月投入のQKG-MP38FK(い7)です。 3月16日に厚木へ移管される愛11系統 七沢病院線での運用がデビューとなったようですが、愛11の運用は最初で最後となったようです。 撮影 MP38様 |
2017年3月投入のQKG-MP38FK(は4)です。 秦野へのMP38は2015年11月以来の増備となり3台目となりました。引き続き増備が続いていますが、早速新型エルガミオとの並びも見られるようになりました。 撮影 ブルーペンギン様 |
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2017年3月投入のQKG-MP38FK(あ32)です。 厚木も増備が続いており新製当初から白色LED表示を装備する大型新車は厚木では初となりました。 |
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2017年3月投入のQKG-MP38FK(は59)です。 秦野もエアロスターのほかにいすゞエルガミオも並行して増備が続いています。 撮影 ブルーペンギン様 |
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2017年3月投入のQKG-MP38FK(や17)です。 オープンキャンパスの臨時運行で見られた[直行] 昭和薬科大学線〜成瀬駅の行先表示です。入試臨でも見られようです。 撮影 1653K様 |
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2017年3月投入のQKG-MP38FK(な1・な2)です。 2017年10月下旬より中山営業所の車につきましても行先表示機の白色LED化改造が始まりました。 まだ数台のみですが今後徐々に増えていくものと思われ、大和のほか津久井の在来車も改造が始まっています。 撮影 みやはえ様 |
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「な1」です。 過去の舞岡や厚木、平塚車を見た限りでは、1日1〜2台くらいのペースで改造が進みそうですが、エルガ等でも見ることが出来そうです。 撮影 いそぶー様 |
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2017年3月投入のQKG-MP38FK(よ82)です。 横浜営業所では2014年11月から導入されたMP38で、平成21年排出ガス規制に適合したQKG-代は2017年8月までに渡り増備が続き、横浜では最多の36台が在籍しています。 写真は港82系統の港南台循環右廻りにて運用中の姿で、港81は午前、港82は13時以降に運行されています。撮影 犬山いずみ様 |
2017年3月投入のQKG-MP38FK(ひ9)です。 平塚では最多の48台と3割がこの型式で占められています(2PG-も33台が在籍)。 写真はこの4月1日ダイヤ改正で廃止となる古花水始発→大磯小学校前→大磯駅行にて運用中の姿になります。系統番号の設定が無くスクールバスの役割を果たしており平日7:45発の1便のみが運行されています。 系統番号が無いためか正面LEDの「中乗り」表記が大きいのが印象的です。撮影 ブルーペンギン様 |
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2017年3月投入のQKG-MP38FK(い43)です。 伊勢原営業所のQKG-代MP38は2015年〜2017年式の14台が在籍します。バックカメラは2020年に設置されました。大変美しい車体を維持しています。撮影 ブルーペンギン様 |
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2017年3月投入のQKG-MP38FK(よ61)です。 港南台駅バス停で待機中の様子で、【港64】系統の磯子駅行です。この2024年8月26日ダイヤ改正にて【64】系統と共に廃止となる路線です。撮影 Yu131様 |
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2017年4月投入のQKG-MP38FK(な13)です。 中山へは3月から4月にかけて計4台が配属されています。 撮影 D特急様 |
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2017年5月投入のQKG-MP38FK(は1)です。 秦野トップナンバーのMP38エアロスターです。秦野のQKG-代は10台が在籍し、2015年11月から2017年7月まで増備されました。撮影 犬山いずみ様 |
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2017年8月投入のQKG-MP38FK(よ84)です。 廃止される【港64】系統で運用中の様子で磯子駅到着後の場面ですが、平日のみの運行のため8月26日の改正を前に23日に最終運行を迎えています。撮影 とも交通様 |
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2017年6月投入のQKG-MP38FK(や43)です。 2019年1月にそれまでの「や18」から改番された1台で鶴間操車所へ管理委託されています。南林間駅〜イオンモール座間線のほか大和市内の路線で運用されています。撮影 リムジン様 |
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2017年6月投入のQKG-MP38FK(や43)です。 満開の桜の下をゆく大和営業所鶴間操車所に配属されているエアロスターで、2019年1月に「や18」から改番され鶴間操車所へと移されています。 鶴間操車所は中型車がメインのため大型の管理委託車は僅か4台のみの在籍となっています。撮影 や72様 |
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2017年8月投入のQKG-MP38FK(ひ113)です。 神奈中のQKG-代では最終増備に当たるグループで、この年の12月から2PG-代へと移行されました。平塚のQKG-代は2014年式から最多の48台が在籍します。 写真は平日日中に1往復が設定されている平54系統 小田急通り経由の本厚木駅南口線です。昔は日中全てがこの系統で運行されていました。 |
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2017年式のQKG-MP38FK(よ61・よ90)です。 横浜営業所のQKG-MP38は36台が在籍、横浜では最も台数が多いタイプです。 よ61は3月、よ90は4月に導入され、横浜では8月までQKG-代が入り、12月から2PG-へと移行しています。撮影 とも交通様 |