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2006年12月投入のPJ-MP37JM(せ110)です。 3台が残存した綾瀬営業所のPJ-代ノンステップバスは写真の「せ110」のみが生き残り白色LED表示化改造が実施され活躍が続いています。 神奈中のM尺PJ-MP37もこの車のみとなりました。撮影 せいは様 |
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2004年2月投入のKL-MP37JM(た307)です。 2PG-MP38FK新車投入に伴い「た41」から特定車へと改番され2002年式のMP37を置き換えました。 既に2002年上期の乗合仕様は昨夏までに路線運用は終え特定車へ転用された車のみとなっていましたが、今回の代替で全廃となりました。 撮影 わんたろう様 |
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2004年2月投入のKL-MP37JM(た306)です。 2018年9月に「た45」から改番され特定車へと用途変更された車で横山小バス停を行く姿です。 「た306、た307、た308」が現存し契約輸送に充てられています。撮影 ふっくらきゅうり様 |
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2004年2月投入のKL-MP37JM(た307)です。 2018年6月から特定車へと用途変更され「た41」から現行社番へと改番された車です。撮影 わんたろう様 |
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2004年2月投入のKL-MP37JM(た306)です。 既に乗合車は全廃となっているグループで、多摩営業所の特定車へ用途変更された3台のみが現存しています。 写真の車は2018年9月に「た45」から改番された車で、【中】社紋が採用されていた最終期の代です。 交換時期は不明ですがリア下部のコンビネーションランプの配列がPKG-以降で採用されているタイプになっています。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(ま120)です。1年ぶりに投入されたエアロスター・ノンステップ車で、ワンステップ車同様の変更点が外観に見られ、サイドの反射器装備、フォグランプ形状、リアのランプやナンバー灯にも変化が見られます。 |
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上と同型、ま119号のリアビューです。窓ガラスが小さいのでルーペも半分に切られています。撮影 平社員様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JM(た32・た53)です。ホイールベース5.3mのM尺ノンステップは相模原と多摩に配属されました。 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(あ22・ま121)のリアビューです。3月に入り、この代のノンステップ車はリアウィンドウ内の左右に補助ブレーキ灯が増設されました。それに伴い、隣接するステッカーも移動しています。 下の写真は、左が車内からの様子、右は増設前の姿です。 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JM(た23)です。広告枠が取付られたのが確認されています。今まではどの車にも設置されていませんでしたので、つい最近になって追加されました。設置箇所は後部とドア側の後輪直後の2箇所です。撮影 齋藤様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(ま121)です。この代の町田車は短いK尺が10台入りました。広告枠は後付けで同年4月に設置されています。撮影 ムッチー様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(ま98)です。町16系統の急行・日大三高行き出発時のシーンです。町田バスセンターでも少し離れた市役所寄りにある15番線からの出発となる系統です。撮影 綾瀬師匠様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JM(さ12)で、相模原では「さ13」と共に2台が麻溝に配置された代です。同じM尺仕様は多摩にも10台が投入されました。 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(ま0121)の屋根上形状です。 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(は091)です。秦野の2006年式ノンステップは写真の車1台のみが在籍します。これまでLKG-代「は058」を除いて秦野市内メインの運用だったノンステップですが、この春から平塚駅へも定期的に姿を見せるようになりました。撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(つ053)です。2015年3月に舞岡から転入した車で、津久井ではPJ-代ノンステップ初登場となりました。この転入によりB&Yカラーのエアロスター・ノンステップが全廃となりました。撮影 NJ929様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(ま0121)です。車体や足回りがよく磨かれており、ナンバーフレームを装着します。撮影 スナイパー様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JM(た55)で、この代の多摩車はM尺が10台在籍し、相模原にも2台が在籍します。撮影 485やまばと様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(お 23)です。 舞岡のこの月は12台が配属されました。現在は11台で2015年に「お0148」が津久井へ転出しています(現い89)。 撮影 ちくわ大明神様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(せ112)です。 2016年6月に町田営業所から転入した1台です(元ま99→ま099)。町田車ということで短尺仕様となっており、綾瀬のMP37はK尺とM尺のどちらもが在籍しいずれも転入車です。撮影 ふみかい様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(さ77)です。 2019年3月に町田から転入した車です(元ま126→ま0126(2009.7)→ま126(2017.1.1))。ホイールベース5.3mのM尺仕様が相模原では定番の仕様でしたが、K尺はMP38を除けばかつて在籍していたMP747や2000年式のKL-代「さ1」以来となるのでしょうか。撮影 スナイパー様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(た59)です。 2019年3月に町田から転入した車です(元ま121→ま0121(2009.6)→ま121(2017.1.1))。多摩もホイールベース5.3mのM尺仕様が定番でしたので、K尺はMP38を除けば初登場となりました。撮影 スナイパー様 |
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「た59」です。 多摩の路線車はハイエースを除き東京2020オリパラナンバーで統一されているため、緑ナンバーは2018年9月以来の復活でしょうか。撮影 わんたろう様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(た59)です。 2019年3月に町田から転入したK尺のノンステップバスで、多摩では唯一のK尺の存在となっています。 転入から通常の緑ナンバー仕様が続いていましたが、5月下旬になって他車同様にオリンピックナンバーへと交換されました。撮影 わんたろう様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(せ112)です。 綾瀬のPJ-代ノンステップは3台が在籍しますが、短いK尺はこの1台のみとなっており、2016年6月に町田から転入した車です(元ま99→ま099)。撮影 えるはい様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(と180)です。 2016年6月に町田から転入した1台です(元ま113→ま0113)。戸塚のMP37エアロスターはホイールベース5.3mのM尺で統一されていますが、写真の車は4.8mの短尺仕様となり戸塚では唯一の仕様となっています。 戸塚のノンステップバスでは最古参の1台です。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(お 41)です。 舞岡では最古参グループとなっているノンステップのエアロスターで1月車は10台が在籍。手入れが行き届いており車体の艶も美しいです。 写真は平日に2往復のみが設定されている戸45系統 戸塚駅東口〜こども医療センター・南区総合庁舎前〜桜木町駅前線運用時の姿です。撮影 しんよこ様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(さ77)です。 相模原には5台が在籍するPJ-代のノンステップバスですが、写真の車は2019年3月に町田から転入した車で5台中では唯一のK尺仕様です。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(ま98・ま100)です。 2021年2月よりナンバーが外され休車状態となっていた2台ですが、2022年3月に再登録され復帰となりました。 町田車の殆どがオリパラナンバーですので通常の緑ナンバーは見分けのポイントでしょうか。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(ま100・ま0100)です。 こちらは町田バスセンターでの様子です。町田に残る同期3台「ま89・ま119・ま120」は依然として休車状態のままとなっており2台のみの復帰となっています。 2枚目は相模神奈交バスへ管理委託されていた「ま0100」時代の記録です。撮影 菅井隆行様 |
2006年1月投入のPJ-MP37JK(せ112)です。 綾瀬のPJ-MPノンステップは3台が在籍し、写真のK尺が1台、M尺2台が在籍しいずれも転入車両です。古参ながら美しい車体を維持している1台です。 写真は連節バス・Twin Linerの代走として湘25 湘南台駅西口〜慶応大学線の運用に充当されたときの様子です。 フロントに専用の「ツンライナー代車運行車両」の垂れ幕を掲出しています。代走専用のLED表示も設定されていますが使用されるかはまちまちのようです。撮影 菅井隆行様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(は 91)です。 秦野生え抜きのノンステップバスで秦野でも最古参グループとなっている1台です。写真は平76系統運用時の姿で平塚駅前付近です。撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JM(さ13)です。 相模原のPJ-代ノンステップバスは5台が在籍し、内4台が生え抜きのM尺仕様でいずれも2006年式です。乗合登録のエアロスター・ノンステップでは最古参のグループです。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(あ38)です。 厚木営業所のPJ-代ノンステップバスは2006年式の4台が残存し、「あ22、あ38」が1月に、「あ88、あ93」が12月登録車でいずれもK尺仕様です。 リアウィンドウに補助ブレーキ灯が増設されたグループです。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JM(ま89)です。 町39系統運用中の姿で元た27号車です。今回の動きで多摩は2台が減車となっていますが、PJ-MP37JM自体は18台が在籍しています。撮影 五七五藤乃様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JM(た27→現ま89)です。 2006年1月の運行開始当初に記録した橋本駅北口での様子で現ま89号車です。八72系統は2011年4月の改正で現在の八77へ統合されましたが、写真はまだ八王子駅北口に乗り入れた頃です。かなちゅうロゴも懐かしいです。 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(た59)です。 2019年3月に町田から転入した車で、同型のM尺のみが配属されていた多摩では唯一のK尺仕様となっています。 小山田桜台での記録で、今年も桜が開花しバスとの組み合わせも美しいです。 「ま60」は2006年12月投入の同型ですが、左の1月導入車のみリアウィンドウ左右に補助ブレーキ灯が増設されています。撮影 わんたろう様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JM(さ12)です。 相模原営業所のPJ-代ノンステップバスは5台が在籍、1台は短いK尺でほか4台は写真のM尺が配属されており、M尺は新製時から相模原に配置されています。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(さ77)です。 2019年3月に町田営業所から転入した1台です。相模原には5台が在籍するPJ-代ノンステップバスですが短いK尺は写真の車唯一の存在です。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(お 33)です。 じわじわと引退の進むグループですが、舞岡営業所では最多の26台が現役で神奈中カラーは2006年式、YAMATE LINER仕様は2007年式が在籍します。撮影 とも交通様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(と180)です。 戸塚営業所のPJ-代は4台のみが残存していますが、写真の車のみ短いK尺仕様です。2016年6月に町田から転入した1台です(元ま113→ま0113)。撮影 アメニティ様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(さ77)です。 5台が在籍する相模原営業所のPJ-代ノンステップバスの中では唯一の短いK尺仕様で、2019年に町田から転入した車両です。 写真は雨降る夕暮れの古淵駅前での場面で【古01】系統 北里大学病院・北里大学行の出発シーンです。撮影 三平様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(あ22)です。 厚木営業所のPJ-代ノンステップは4台のみが在籍、いずれも厚木生え抜きの車両です。 最古参の2006年1月登録車は写真の「あ22」と「あ38」の2台です。 写真は2021年に迎えた創立100周年ステッカーが貼られていたときの姿です。撮影 けーえる様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(せ112)です。 夜の湘南ライフタウンで待機中の姿を捉えた1枚です。2016年6月に町田営業所から転入した車両で、綾瀬に在籍する3台のPJ-代ノンステップバスの内、K尺仕様は写真の車1台のみです。撮影 あやほう様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(せ112)です。 町田育ちのPJ-代ノンステップバスで2016年に綾瀬へ転入した1台で、【長41】こぶし荘経由の湘南台駅西口線での場面です。撮影 いそぶー様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JM(た55)です。 新車導入に伴い多摩営業所のPJ-MP37系は6台にまで減少、1月登録のM尺車は写真の車1台のみとなりました。撮影 わんたろう様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(た3)です。多摩のM尺エアロスターで、2005年度車と仕様に大差はないですが広告枠が最初から装備されるなど細かい違いが幾つか見られます。撮影 かっちゃん様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(お50・お11)です。M尺と並行して投入されたエアロスターです。M尺同様にやはり2005年度車と大差がないですが、リアのナンバー灯の形状が2004年度仕様の物へと戻ったようです。また、2005年度仕様に実施された補助ブレーキ灯の増設工事は行われていません。 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(あ88)で、厚木には3台が投入されたノンステップ車です。写真は相模神奈交バスの教習中の様子でLEDにも「教習中」の文字が表示されています。撮影 平社員様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(よ44)です。「開国博Y150」ヒルサイドエリアのシャトルバス運用に入ったときの様子で、7月4日〜9月27日までの期間、鶴ヶ峰駅とよこはま動物園に隣接する会場を毎日結び、横浜車のほか舞岡、戸塚、大和(中山も)車も見ることができました。撮影 綾瀬師匠様 |
こちらはワンステップ車ですが、同じくY150のシャトルです(や171・お161)。当初、LED表示は神奈川中央交通表記でしたが、後に専用表示が用意されました。舞岡車が鶴ヶ峰に来るのも久々でしょうか。 お161は大和(中山)移管後に入った車なので舞岡担当時代を知らない年代です。撮影 綾瀬師匠様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(よ48)です。横浜には5台が在籍する年式です。撮影 湘南22様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(た60)で、この代の多摩は10台が在籍します。撮影 NJ929様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(あ93)で、厚木は「あ29、あ88、あ93」の3台が投入されたグループです。 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(い89)です。2014年12月に2000年式ノンステップの代替として舞岡から転入した1台です(元お07)。今後も補助金で購入した車も一定年数が経過すれば他地域への転出が見られるのかもしれません。 先代に続き愛11系統の愛甲石田駅〜七沢病院線での固定運用がメインですが、休日ダイヤは他系統で見られるケースもあります。撮影 NJ929様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(せ110)で、2014年12月に戸塚から転入したM尺車です。「せ111」と共にKL-MP37JKの代替として転入しました。撮影 ま51様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(た3)で、多摩のPJ-代ノンステは2006年式のみが在籍します。撮影 湘南22様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(た4)です。4月に行われた町田さくらまつりの臨時運行で使用された際の様子で、今年も町田バスセンター〜尾根緑道入口間で運行されました。撮影 MP38様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(い48)です。2015年12月に横浜から転入した車です(元よ50)。撮影 いそぶー様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(せ111)で、2014年12月に戸塚から転入した車で「せ110」と共に2台が在籍します。撮影 MP38様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(ま 46)です。 町田には10台が投入された代です。町田管内は3月に大半が中乗り方式へ変更されていますが、 鶴川駅系統等の一部で引き続き前乗り・中降り方式が続いています。 撮影 スナイパー様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(ま46・ま60)です。 町田も半数以上がオリンピックナンバーへ交換が進みましたので、通常の緑ナンバーの姿も暫く見納めとなりそうでしょうか。 撮影 ゆーき様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(つ37)です。 三ヶ木に所属する車で三51系統 三ヶ木〜半原線運用時の様子です。 2017年12月に厚木から転入した車で、社番履歴は元お7→お07(2010.2)→い89(14.12)→あ54(17.3)となります。 撮影 スナイパー様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(よ25)です。 横浜への同型は既に全廃済みの2005年1月車以来となり5台が入りました。2016年までに4台が転出したため、横浜では唯一の型式です。撮影 いそぶー様 |
2006年12月投入のPJ-MP37JK(い48)です。 2015年12月に横浜から転入した車で、伊勢原には3台が在籍しいずれも転入車両です(元よ50)。 細部にまで渡り手入れが行き届いており、普段あまり目の向かない屋根上まで磨かれており美しい車体を維持しています。撮影 佐藤雄紀様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(よ25)です。 まだ神奈中ではこの12月投入車の廃車は1台しか発生していませんが、横浜営業所のノンステップバスでは最古参車でPJ-代でも唯一の1台です。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(も172)です。 2015年11月に当時の相模原営業所(峡の原車庫)へと転入した車です(元よ44→さ0172)。同型の「も176」と共に在籍し、橋本のPJ-ノンステップはこの2台のみの在籍です。 横浜からの転入ということで全長10.455m、ホイールベース4.8mのK尺仕様です。撮影 犬山いずみ様 |
2006年12月投入のPJ-MP37JK(い48)です。 横浜営業所から転入しちょうど6年が経過したノンステップバスです(元よ50)。同型は他に「い66」号車が在籍。 写真は今月開催された神奈中観光オリジナルバス見学ツアー第3弾にて伊勢原営業所での記録です。 現在も大変美しい車体を維持しておりとても古参車とは思えないツヤツヤの姿が見られます。 LED表示の平89系統は平日に1本が運行されている平塚駅〜伊勢原団地・伊勢原駅南口〜東海大学病院線、伊83は2021年2月22日改正で廃止され平日朝に運行されていた伊勢原駅南口〜田村車庫線です。撮影 it様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(つ 37)です。 2017年12月に厚木から転入した車で津久井には2台のみが在籍する型式です。新製当初は舞岡に配属されており「お7→お07→い89→あ54→つ037→つ 37」へと渡っています。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(た59)です。 多摩には20台が残存するPJ-代のノンステップバスですが、写真の車は唯一のK尺車で2019年に転入した元町田車です。 写真は堀03系統にて南大沢駅付近での姿です。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(ま 60)です。 新製当初は相模神奈交バスへ管理委託され「ま060」を名乗っていました。2017年1月の会社再編で現行社番となっています。 写真はFC町田ゼルビアホームゲーム開催時に見られる直行バスで、鶴川駅と野津田公園(町田GIONスタジアム)間を結ぶ臨時運行です。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(と37)です。 戸塚営業所のPJ-代ノンステップバスは2006年式が4台のみが残存し、内3台は全長10.955m、ホイールベース5.3mのM尺車です。撮影 いそぶー様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(い48)です。 伊勢原営業所のPJ-代ノンステップバスは2006年式の2台が残存し、いずれも転入車です。写真の車は元よ50号車でした。丁寧に磨き上げられた車体が美しいです。撮影 金井庄戸様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(よ25)です。 【港55】系統の港南台駅〜庄戸循環線で運用中の様子です。 最大で横浜営業所は11台が在籍したPJ-代のMP37ですが、2005年式は全廃、2006年式も転出が相次ぎ写真の車が唯一横浜で見られっる車です。撮影 金井庄戸様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(い48)です。 伊勢原駅北口をゆくPJ-代ノンステップバスで伊勢原には2台のみが在籍しますが、写真の車は美しく磨き上げられた車体を維持しています。撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(よ25)です。 2019年に記録された写真で平日朝のみに運行されている【港86】上郷ネオポリス行です。 港南台ではかつて2021年1月末まで運行されていた羽田空港線との並びも見られました(お851)。空港線はコロナ禍に運休となり2022年に廃止されており、舞岡のエアロエースは今年1月で全廃となっています。撮影 金井庄戸様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(よ25)です。 【港85】系統の庄戸線で運用中の記録ですが、元々この路線は往復共に平日朝のみと本数が少ない系統ですが、写真は庄戸を平日5:55発に設定されている庄戸入口→八軒谷戸経由の便に充当されたときの様子です。撮影 金井庄戸様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(せ111)です。 綾瀬営業所のPJ-代ノンステップは3台が在籍しますが、写真の車は戸塚から転入したM尺仕様です。 写真はえびな市民まつりのシャトルバスで運用された際の様子で、海老名市役所と会場のある海老名運動公園を結びました。撮影 菅井隆行様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(た91)です。 多摩営業所には13台が在籍するPJ-代のエアロスター・ノンステップバスでいずれも2006年式です。 昨年からバックカメラの設置が進んでいますが、多摩のPJ-は「た32」を除く全車に設置済みです。撮影 わんたろう様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(と6)です。 戸塚営業所のPJ-代ノンステップバスは4台が残存、内3台は写真のM尺仕様です。神奈中のMP37JMも残り20台を切ってきました。撮影 金井庄戸様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(た91)です。 古淵駅の【古03】系統に運用中の場面で、古淵駅の発車直後のほか境川団地付近での様子です。撮影 三平様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(た91)です。 多摩営業所のPJ-代は12台が在籍、今年に入り全車へバックカメラが設置されています。 2024年度の東京都による多摩営業所向けノンステップバス導入事業計画は7台が予定されています。撮影 わんたろう様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(お 50)です。 舞岡営業所のPJ-代ノンステップは最多の24台が在籍、いずれもK尺です。 写真の2006年12月登録車は7台が入りましたがその後の転出や引退もあり3台が残存します。撮影 金井庄戸様 |
2006年12月投入のPJ-MP37JK(つ37)です。 津久井営業所のPJ-代ノンステップは「つ34・つ37」の2台のみが在籍し、いずれも2017年12月に転入した車です。 写真の車はノンステの中では3度の転属歴があります(元お7→お07→い89→あ54)。 写真は平日の16時台に1往復のみが運行されている【湖29】相模湖駅〜高尾山口駅線に運用された際の姿で、 ゲリラ豪雨に見舞われる中、国道20号線の大垂水峠を往復する場面の記録です。撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(い48)です。 伊勢原営業所には2台が在籍するPJ-代のエアロスター・ノンステップバスで、写真は【平88】城島経由で運行中の場面です。 導入から18年が経過するには見えないほど手入れが行き届いており美しい車体を維持しています。撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(さ14)です。 相模原営業所には5台が在籍するPJ-代のノンステップバスで、M尺は相模原生え抜きの車4台がいます。 同期の「さ8」号車は今夏から離脱しており、元々M尺ノンステは少数派でしたので今後の動向も気になる型式です。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(も176)です。 元よ48号車で2015年11月に当時の相模原営業所時代に転入した車です(さ0176)。 写真は【橋06】葉山経由の田名バスターミナル線に充当された際の姿です。橋06は相模原市の生活交通維持確保路線で国や県、市の補助で運行されている路線です。1日3〜4本が運行されており中型車による運行が多いです。撮影 犬山いずみ様 |
2006年12月投入のPJ-MP37JK(い48)です。 元よ50号車で2015年12月に転入したK尺仕様です。【伊18】高村団地線や、【平86】大田経由線での記録です。夜間も周囲建物等の光も相まってより美しい車体が映えます。 登録から18年が経過していますがそれを一切感じさせない車両でした。この1月16日に最終運行を迎えたため今後廃車作業が行われるものと思われます。撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(も172)です。 「も176」と共に2015年11月に横浜営業所から転入した車です(よ44→さ0172)。 横浜営育ちの同型は既に本郷車庫配属車が全廃となっているため、この橋本営の2台が残存するのみとなりました。【橋06】葉山経由で運用時の記録です。撮影 犬山いずみ様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(せ110)です。 綾瀬営業所では2台が在籍したPJ-代のM尺ノンステップですが「せ111」が新車へ置き換えられており、写真の車1台のみが残存します。撮影 いそぶー様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(ま 60)です。 町田営業所の2024年度新車は大型6、中型1の計7台が入り、8台の引退を確認、PJ-代のエアロスターは5台が残存します。いずれも2006年12月登録車です。撮影 アメニティ様 |
2007年5月投入のPJ-MP37JK(お173・お175)で、横浜市営から移管した11系統「YAMATE LINER」用の増備車です。カラーリングは3月に12台が投入されたワンステップ仕様と同じですが、昨年12月に入った一般カラーのノンステップ車と比較すると国土交通省「標準仕様ノンステップバス」認定標章が緑色になっており、車体前後の車いすマークはスロープ部の表現が省略されたタイプとなりました。 この増備に伴い、MP35ワンステップのYAMATE LINERは11系統以外の運用でも見られるようになっています。 |
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2007年5月投入のPJ-MP37JK(お129)で、11や60系統で活躍するYAMATE LINER仕様のノンステです。 積雪時は各地で遅延のほか運休や区間運休、迂回運行も相次いだようです。撮影 快特 弘明寺様 |
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2007年5月投入のPJ-MP37JK(お3)で、11系統専用の「YAMATE LINER」仕様です。現在では写真の11系統のほか、磯子駅からの60系統にも運用されるようになっています。撮影 快特 弘明寺様 |
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「お129」の前面と、「YAMATE LINER」の並びです。 |
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一部の車、YAMATE仕様の一部には横浜市ノンステップバス補助対象のステッカーが貼られています。 |
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2007年5月投入のPJ-MP37JK(お 72)です。 11系統や60系統をメインに運行が続いているYAMATE LINERカラーのノンステップバスです。 舞岡は3月下旬から東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレートへの交換が始まっており、YAMATE LINER仕様は全車が交換済みとなっています。 撮影 ちくわ大明神様 |
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2007年5月投入のPJ-MP37JK(お 129・お 116)です。 11系統 桜木町駅前〜保土ヶ谷駅東口線運行時の様子で、桜木町駅前付近を行く姿です。 撮影 ちくわ大明神様 |
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2007年5月投入のPJ-MP37JK(お 72)です。 11系統や60系統で活躍する「YAMATE LINER」仕様のノンステップバスが、横44系統 横浜駅東口〜こども医療センター〜戸塚駅東口線にて運用されたときの姿です。 時々限定されている運用以外で見られる姿がありますので興味深いです。舞岡に12台が在籍します。撮影 しんよこ様 |
2007年5月投入のPJ-MP37JK(お3)です。 「YAMATE LINER」仕様のエアロスターでシックなデザインが印象的です。 ノンステップバスは12台が在籍、全車がオリパラナンバープレートへ交換されています。11系統や60系統等での活躍が続いていますが、登場から15年が経過しているため後継車両は現れるのか気になるところです。 写真は神奈中観光主催の見学ツアーでの記録ですが、山手仕様の並びやエアロエースなど主力車両の並びが実現されました。撮影 it様 |
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2007年5月投入のPJ-MP37JK(お 175)です。 YAMATE LINER仕様のノンステップバスで現在も11や60系統メインの運用が続いています。 写真は桜木町駅前で記録された1枚で【11】系統で運用中の姿です。YAMATE仕様のMP37は12台が在籍していましたが、今夏初めて廃車が発生しています(お 170)。撮影 ブルーペンギン様 |
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2007年5月投入のPJ-MP37JK(お 116)です。 舞岡のPJ-ノンステップ26台中、YAMATE LINER仕様は11台が在籍します。撮影 とも交通様 |