2001年7月以降のエアサス仕様のワンステップバスKL-MP35JMを紹介で、2004年2月まで投入された型式です。
現状、一般乗車可能な車は残存しておらず、特定車と教習車で数台が僅かに残るのみとなっており、2004年2月車は2019年3月に全廃となっています。

◎更新内容◎
2020/5/20…厚木(旧あ156)をアップです。


2001年7月(ワンステップ)  2001年12月  2002年11月  2003年2月  ↓▼へ

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2020.5.20
あ156 2002年11月投入のKL-MP35JM(旧あ156)です。
現時点では秦野の教習車「教1」が残るのみとなっている年式となります。
写真はまだ納車から月日があまり経っていない頃の記録で当時は赤ホイール色でした。写真のLED表示は当時の厚木で見ることが出来た「かなちゅう」ロゴを現した表示で、回送時にもよく使われるケースがありましたが短い期間の設定でした。





2001年上期 ☆ワンステップ・エアサス仕様 ※2020年5月現在 特定車へ改番された「さ315」のみが残存

2015.11.28
教4 2001年7月投入のKL-MP35JM(教4)です。伊勢原の教習車でツーステップのMP33の代替として2015年6月に秦野から転入したワンステップバスです(元た4→は98→は098)。

2016.6.6
さ315 2001年7月投入のKL-MP35JM(さ315)です。北里大学スクールバス用として2016年3月に伊勢原から転入した特定車です(元い43)。ワンマン機器はカバーが付けられておりスクールバスのみとして使用されています。撮影 MP38様


2001年下期 ※2020年5月現在、特定車へ改番された「さ316」のみが残存
2016.6.6
さ316 2001年12月投入のKL-MP35JM(さ316)です。こちらも2016年3月に伊勢原から転入した車でやはり特定車となっています(元い60)。撮影 MP38様

2017.1.8
さ316 2001年12月投入のKL-MP35JM(さ316)です。北里大学スクールバスでの契約が続く特定車のエアロスターです。運賃箱は搭載されてはいるものの路線車としては使用されないためカバーで覆われています。撮影 スナイパー様


2002年下期 ※2020年5月現在 秦野の教習車「教1」のみが残存

2002.11.13
ま116 ま116 ま116 優先席 降車ブザー スロープ 02.11廃車群
2002年11月投入のKL-MP35JM(ま116)です。この代から平成17年東京都ディーゼル規制に対応したTI付エンジン仕様となり、出力は変わりませんがマフラーも太くなりました。エンジンも引き続き6M70型でギアもMTのDD5段です。また、降車ブザーもLED式になっています。右はおまけ画像で5Eを含む廃車群です。

2002.12.3
ひ6 ひ6 ひ6、ひ14
2002年11月投入のKL-MP35JM(ひ6)で、この月だけで70台以上が配属されたワンステップ車です。右は2001年式との比較です。

2003.6.27
た30た30 2002年11月投入のKL-MP35JM(た30)です。多摩は低床車の割合が高いのも特徴です。撮影 ムッチー様

2004.6.10
よ99よ61よ99 2002年11月投入のKL-MP35JM(よ99、よ61)ワンステップ車で、ターボ付エンジンとなった代です。横浜はこの月に10台が投入されました。横浜車は最近になって英語入り「回送」などの表示が見られるようになりました。


2006.2.16
お068 2002年11月投入のKL-MP35JM(お068)です。この代にしては珍しく、2001年7月投入分のエアロスターに見られるスロープ部が表現されていない車椅子マークを付けています。撮影 ISS様

2007.5.19
つ05 2002年11月投入のKL-MP35JM(つ05)です。いすゞLV324の置き換えとして舞岡から移ってきたワンステップ車です。元相模原→茅ヶ崎在籍車ですが、前面の車いすマークが増設されている数少ないタイプです。撮影 冨樫直樹様

2008.4.21
や0131 2002年11月投入のKL-MP35JM(や0131)です。大和の中山操車所に配属されているワンステップ車で、中山の横浜神奈交バス化により管理委託車となりました。撮影 TANAKUWA様

2009.2.7
は059 2002年11月投入のKL-MP35JM(は059)です。「教習車」の表示を出して伊勢原市内を教習中の様子です。時々、各所から伊勢原へ教習車として応援に駆けつける姿が見られます。撮影 RSL様

2009.7.23
つ059 2002年11月投入のKL-MP35JM(つ059)で、三ヶ木操車所所属車です。フロントバンパーの左右2ヶ所に滑り止めステップが増設されており異彩を放っています。撮影 冨樫直樹様

2009.8.8
い7い7 2002年11月投入のKL-MP35JM(い7)で、2009年8月に町田から転入したワンステップ車です。前面の車椅子マークは町田時代に増設され2枚となっており、リアも東京バス協会の黄色いステッカーが残されています。撮影 2051F様

2010.6.23
ひ085 2002年11月投入のKL-MP35JM(ひ085)です。この代は約70台が在籍しますが、半数以上が転属で動いており、写真の車も2005年12月に多摩から転入した1台です。ナンバーフレームが設置されています。撮影 KHK1529様

2012.7.10
ひ035 2002年11月投入のKL-MP35JM(ひ035)です。1日4往復のみの運行となっている平35 湘南平線です。撮影 Yu131様

2013.9.13
よ129 2002年11月投入のKL-MP35JM(よ129)です。横浜のこの代は7台が在籍します。撮影 湘南22様

2013.9.13
と2 2002年11月投入のKL-MP35JM(と2)で、この代の戸塚車は7台が在籍し写真の車は2003年10月に舞岡から転入しました(元お91)。撮影 湘南22様

2014.3.16
よ107 2002年11月投入のKL-MP35JM(よ107)です。この代の横浜車は7台が在籍し、新製当初は10台が在籍していました。撮影 湘南22様

2016.6.21
あ156 2002年11月投入のKL-MP35JM(あ156)です。全体で75台が投入された代で今のところエアロスターでは廃車は発生していない代です。撮影 MP38様

2016.11.13
あ064あ064 2002年11月投入のKL-MP35JM(あ064)です。
2002年式では初登場となった白色LED改造車です。先は長く無い年式ですが改造が進みそうでしょうか。
色褪せたほうの車椅子マークは町田時代に増設されたものです(元ま116)。

2016.11.8
お 159 2002年11月投入のKL-MP35JM(お 159)です。2016年4月に平塚から転入した車で「お0154」と共に2台が転入しました。お0154は8月に引退しています。撮影 Blue&Yellow1022様

2016.11.8
お 183 2002年11月投入のKL-MP35JM(お 183)です。舞岡では4台が残っているグループです。
新製当初は10台が配属されていた舞岡ですが、その後は相次ぐ転出や転入で2台までに減少、その後の転入で一時6台にまで数を戻してきましたが、舞岡生え抜きの車は1台も存在しません。撮影 Blue&Yellow1022様

2016.11.8
や0131 2002年11月投入のKL-MP35JM(や0131)です。この代の中山車は平塚に次いで多い10台が在籍し現時点では全車が健在です。写真の車を含め大半が元舞岡車です。撮影 スナイパー様

2017.8.10
や20 2002年11月投入のKL-MP35JM(や20)です。
2017年3月に厚木から転入した車両で(元あ155)、元あ154→や18と共に2台が転入しましたが、や18は新車投入に伴い6月までに廃車になっています。
この代も廃車が進み75台が在籍しましたが6台が残るのみとなりました。撮影 スナイパー様

2017.11.19
ひ34ひ34・ひ139 2002年11月投入のKL-MP35JM(ひ34)です。
平塚最古参グループのエアロスターですが、1年間の契約が続いていたららぽーとのラッピングが終了し広告も外されました。
昨年のラッピング後は平11系統にほぼ固定されていましたが今のところ運用は継続されており、他は神大の臨時便に充当されるケースがあります。
撮影 ブルーペンギン様

2018.1.20
ひ 139 2002年11月投入のKL-MP35JM(ひ 139)です。
2017年11月までの1年間はららぽーと湘南平塚のラッピングが施されていましたが現在は契約が終了しており、平11系統以外でも見られるようになっています。
撮影 ブルーペンギン様

2018.2.17
お159 2002年11月投入のKL-MP35JM(お 159)です。
相次ぐ引退により2002年式の乗合登録エアロスターはこの車と、東に所属する「や607」のみとなりました。
撮影 スナイパー様

2018.7.16
お 159 2002年11月投入のKL-MP35JM(お 159)です。
舞岡最古参の1台で、神奈中の2002年式エアロスターも伊勢原の教習車を除けばこの1台のみとなりました。
撮影 わんたろう様

2019.11.11
教1 2002年11月投入のKL-MP35JM(教1)です。
伊勢原営業所に在籍する教習車です。「ま76→ま076→い7」と移った後、2017年に教習車へと用途変更されています。同年中に補助ブレーキや指導員席等が設置される改造が施され、ナンバーも変更登録されました。
既に同期のエアロスターは2018年3月までに全廃となっているため今後の動向が気になる1台です。撮影 ブルーペンギン様

2020.1.24
教1 2002年11月投入のKL-MP35JM(教1)です。
秦野営業所に在籍する教習車です。2017年3月から伊勢原営業所の教習車として在籍していますが、高砂車庫への研修センター開設に伴い2019年12月に転属となりました。社番もそのままのため外観上にも変更は無いようです。撮影 ブルーペンギン様


2003年 ※2020年5月 特定車へ改番された「さ317」のみが残存

2003.10.22
は2 2003年2月投入のKL-MP35JM(は2)です。2002年秋に続いて配属された2002年度下期のターボ付エアロスター・ワンステップで藤沢と茅ヶ崎を除く各営業所に配置されています。

2003.7.12
は116は116 2003年2月投入のKL-MP35JM(は116)です。2003年の平塚七夕祭りにも臨時バスが幾つか見られましたが、下大槻団地行は初登場でしょうか!? 行先表示も巻01や貼り紙が代用されました。撮影 Yu131様

2005.3.25
ひ51 2003年2月投入のKL-MP35JM(ひ51)ワンステップ車です。湘南めぐみが丘線に続き、2005年3月から神奈川大学線も英語表記が見られるようになりました。撮影 Yu131様

2005.5.24
や82 2003年2月投入のKL-MP35JM(や82)です。大和の一部の車は2005年4月から大和営業所中山操車所に所属し横浜ナンバーへ変更登録されています。撮影 綾瀬師匠介様

2006.10.20
あ138あ138 2003年2月投入のKL-MP35JM(あ138)です。こちらも赤ホイールから塗り替えられていますが、このほか厚木の2002年式や2004年式、ノンステップ車でも何台か確認していますので今後も増加するか気になるところです。
補足…平塚の2002年式でも塗り替えを確認しました。
2006.10.20
あ138 あ138の赤ホイール時代です。

2007.5.19
つ07 2003年2月投入のKL-MP35JM(つ07)です。こちらも「つ05」と同時に移ってきた車で、新製当初は平塚配置でした。現在もGPSが付いていますが平塚時代も付いており、舞岡在籍時は外されていました。撮影 あるてっちゃん様

2007.5.19
お072 2003年2月投入のKL-MP35JM(元お072)です。YAMATE LINER投入によってKL-/PJ-代ワンステップ車の転出が相次ぐ舞岡の管理委託車ですが、この車も現在は秦野に移っています。新製当初から舞岡(お5)にいた車ですが一時期は大和の中山に所属していました。

2008.4.21
や0140 2003年2月投入のKL-MP35JM(や0140)です。こちらも中山の神奈交委託車両で徐々に0付きが増えてきました。撮影 綾瀬師匠様

2012.7.10
は01 2003年2月投入のKL-MP35JM(は01)です。普段は平日の朝6時53分発の1本しか設定のない平78 長持行の七夕臨時便です。撮影 エアルガ様

2013.9.13
よ8 2003年2月投入のKL-MP35JM(よ8)で、2006年8月に中山から転入した車です。新製当初は舞岡に配属されていました。赤ホイール車も少なくなってきました。撮影 湘南22様

2014.3.16
い32い32い32 2003年2月投入のKL-MP35JM(い32)です。この車のみ、昨春以降になって正面の社紋が「中」マークから『Kanachu』マークへと変更されています。

2016.8.28
さ0121 2003年2月投入のKL-MP35JM(さ0121)です。相模原の管理委託車では4台が在籍するグループでいずれも転入車ですが、写真の車は元々は相模原に在籍していました(元さ0191→ま0165)。撮影 スナイパー様

2016.11.8
あ115 2003年2月投入のKL-MP35JM(あ115)です。厚木は徐々に白色LED表示への改造が進みます。

2017.6.3
さ317 2003年2月投入のKL-MP35JM(さ317)です。
相模大野駅と北里大学を結ぶスクールバス専属の特定車です。
2016年3月に当時の相模神奈交バス管理委託車から改番されて現在に至っています(元は116→ま050→さ0125)。
年式的に考えると路線車へ改番し復活という事も無さそうでしょうか。撮影 スナイパー様

2017.8.22
は19は19 2003年2月投入のKL-MP35JM(は19)です。
2017年8月に伊勢原から転入した車です(元い32)。今後の新車投入までの繋ぎ役と思われる転属であまり長期の活躍は見込めませんが、
この代の秦野委託車は一度この5月に全廃となっていましたので3ヶ月で復活となりました。
2014年3月にこのコーナーで「い32」時代の写真を紹介していますが、2013年中に正面社紋『中』マークが→『Kanachu』へと交換されている異端車です。
撮影 ブルーペンギン様

2017.8.22
い32 秦野転出前、伊勢原時代のつい最近の撮影で伊勢原駅北口付近での様子です。
2003年2月車は60台以上が入りましたが1/3程度にまで数を減らしています。
撮影 MP38様

2017.8.22
き138き138 2003年2月投入のKL-MP35JM(き138)です。
厚木北では唯一の存在となった2003年式です。元々は厚木に在籍し2007年5月から上荻野車庫へと委託されています。

2017.10.6
な40な40 2003年2月投入のKL-MP35JM(な40)です。
中山のKL-代エアロスターは「な40・な43・な181」の3台が残っており、
同所のいすゞKL-の6台より数が減ってきました。
撮影 ゆーき様

2017.12.22
ひ163 ひ163 ひ163
2003年2月投入のKL-MP35JM(ひ 163)です。
平塚では4台が残る年式で写真の車は11月までラッピングが施されていました。
撮影 ブルーペンギン様

2017.12.27
な40な181 2003年2月投入のKL-MP35JM(な40・な181)です。
「な」に改められた今年元旦時点での中山はKL-代ワンステップも15台が在籍していましたが、僅か2台にまでその数を減らしています。
撮影 スナイパー様

2018.1.14
な181な181 2003年2月投入のKL-MP35JM(な181)です。
エルガ新車「な24」投入に伴い離脱したワンステップ車で、平日と土曜朝に1往復のみが運行されている中50系統・中山駅北口〜市が尾駅線運用時の様子です。撮影 ゆーき様

2018.1.14
な40 2003年2月投入のKL-MP35JM(な40)です。
引退が進み中山のKL-代エアロスターでは最後の1台となりました。
三ツ境駅北口で待機中の姿で、相鉄バスのPJ-ノンステのほか、「な102」7Eの姿も。
撮影 スナイパー様

2018.2.8
や043や0181 2003年2月投入のKL-MP35JM(や043・や0181)で、
横浜神奈交バスへ管理委託されていた当時の記録になります。いずれも「な43・な181」へ改番され2台共に先月までには引退しています。
や043は新製当初は鶴間に配属されており、や0181は平塚に在籍していました。
撮影 わい様

2018.3.13
な40 2003年2月投入のKL-MP35JM(な40)です。
中山では5台が在籍していた年式でしたが、現在は写真の車1台のみが残っています。
この2月に白色LED表示化改造が施されたためもう暫くは現役の姿が見られるのかもしれません。
撮影 スナイパー様

2018.3.13
せ82 2003年2月投入のKL-MP35JM(せ82)です。
せ63と共に綾瀬では2台が残る代となっています。撮影 スナイパー様

2018.4.6
せ82 2003年2月投入のKL-MP35JM(せ82)です。
廃車も相次ぎ僅かな存在となってきた年式で、綾瀬も写真の車1台のみの在籍です。
撮影 スナイパー様

2018.4.6
な40 な40 な40
2003年2月投入のKL-MP35JM(な40)です。
中山でも唯一の存在となったKL-代のエアロスターと桜の美しい組み合わせです。桜との組み合わせも今季で最後となりそうでしょうか。
撮影 ゆーき様

2018.4.6
は36 2003年2月投入のKL-MP35JM(旧は36)です。
2017年8月に厚木北から転入した車です。「き162」MP38新車投入に伴い廃車が予想されましたが秦野へとやって来ました。
2018年3月の新は36MP38新車が入るまでの繋ぎ役となり再び廃車が予想されましたが今度は厚木へと転出↓したため秦野では半年余りの在籍となりました。
転入に伴い白色LEDから旧式の黄色タイプ(いずれもParaSign)へと再改造されました。撮影 ブルーペンギン様

2018.4.6
あ4 あ4 あ4 あ4
2003年2月投入のKL-MP35JM(あ4)です。
2018年3月20日に秦野から転入し登録された車で、社番履歴は「あ120→あ0120(2006.10)→き120(17.1.1)→は36(17.8.21)」です。
昨夏まで厚木北に在籍していたため半年振りの復帰となりましたが、暫く上荻野所属だったため松蓮寺の復帰は相模神奈交委託前以来約11年ぶりとなり、
写真の青年の家線以外は久々に姿を現しています。
一時2003年式は全廃となっていた厚木ですがここへ来て日野の2002年式「あ503」も加わっていますし興味深い動きです。
厚木での運行は3月の最終週から時々動く程度で3月はバスロケの接近情報には出ていなかったため捉えるのに時間が掛かりましたが、現在はほぼ連日運行する姿が見られます。

2018.5.15
な40 な40 な40
2003年2月投入のKL-MP35JM(な40)です。
残り少なくなった同年式ですが各所とも連日運用に入る姿が確認されています。祝日に見られる国旗をなびかせる姿が印象的です。
撮影 ゆーき様

2018.5.15
な40 こちらも「な40」で23系統運用時の姿となります。
撮影 リムジン様

2018.7.4
あ4あ4 2003年2月投入のKL-MP35JM(あ4)です。
2018年3に秦野から転入した車です。かつての厚木車は相模原市内へ乗り入れる運用が相模原駅や上溝方面のほか、相武台系統も一部乗り入れていましたが、現在は2枚目写真の原当麻駅線のみとなっています。
撮影スナイパー様

2019.1.17
な40な40 2003年2月投入のKL-MP35JM(な40)です。
中山では最後まで残存していたKL-代のエアロスターでしたが運用を離脱したようです。
新製当初は大和営業所に配属され「や40」(相模200か471)号車でした。中山へは2005年4月へ異動し、2008年4月に当時の横浜神奈交バスへ管理委託され「や040」となっていました。
撮影 D特急様

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