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相模大野駅北口から運行されている入試臨時バスの様子で、相模原市内を走る横浜営業所や秦野、茅ヶ崎車の姿は新鮮に映ります。 大和車も普段は来ませんが、かつて【小04・小06・大58】で毎日来ていた頃を思い出します。 「さ92」は特定から一時的に改番されているこの季節恒例の動きですが、PJ-代最古参のグループです。撮影 ゆう様
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こちらも相模大野駅北口からの臨時バスで、地元相模原や橋本営業所の車です。 「さ90、さ91、さ93、さ95」はいずれもPJ-代最初期の2004年式で橙色タイプLEDです。 特定から一時的な改番のため車体の社番部分は目隠しシールで対応しています。 「も115」は相模神奈交バス向けで新製された車両ですが新製当初から旧神奈中カラーです。撮影 はまたま様
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2月1日に白笹稲荷神社で行われた初午祭では秦野駅から今年も白笹稲荷神社入口を往復する臨時便が運行、 多くの人で賑わい、臨時便も臨時サボや【秦07】の行先表示が見られました。撮影 ゆう様
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2月7日にかけての8日積雪後は、各地で運休や区間運休が相次ぎ、高速道路通行止めによる国道1号線、国道246号線の渋滞もあり影響が長引きました。 伊勢原営業所管内も伊勢原駅北口〜大山ケーブル線が途中の石倉橋止まりとなり、昨年11月16日改正で新設された【伊14】石倉橋線は朝晩1本程度のみの運行ですが日中も運行されました。撮影 ゆう様
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降り積もった大山が朝焼けに美しく染まった風景が大変印象的な写真です。 平塚市内をゆくブルーリボンシティのほか海老名駅西口で降雪時の「あ93」です。撮影 ブルーペンギン様
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寒い日が続いていますが入試臨時バスの運行が始まり、今年も相模大野駅からは多くの臨時便が運行されています。 今年も相模原営業所や橋本営業所、近隣の町田や大和からの応援が見られましたが、横浜や中山、茅ヶ崎、平塚などからも遠征する姿が見られました。 「よ34」は1月に登録されたばかりの新車、町田は引退の進む西工ボディのエアロスターS、「も187」はかつて相模神奈交カラーだった車です。 「さ92」も毎年恒例となった特定車の一時改番で元さ309号車、数少なくなったPJ-代です。撮影 はまたま様
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2月7日、8日は関東でも極寒となり各地で積雪となり、一部地域では大雪警報も発令されました。 写真は2025年11月投入の三菱2PG-MP38FK(せ18)です。 海老名駅東口をゆく【長16】系統での場面です。撮影 菅井隆行様 |
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2006年12月投入の三菱PJ-MP37JK(あ93)です。 【海01】系統で海老名駅西口付近を走る様子で、厚木営業所では最後のPJ-代ノンステップバスでしたが運用離脱となったようです。撮影 柏尾様 |
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津久井営業所管内でも降雪があり【三56】等で運休が発生しました。 写真は津久井のエアロスターや、【橋09】運用のエルガミオ・ノンステップバス、【橋28】は朝夜に設定されている町屋経由の若葉台住宅線です。撮影 犬山いずみ様
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町田市内も8日未明から降り始めました。 連節バスTWINLINERは【町13】で平日がメインですが土曜休日も6往復が運行されています。 多摩のMP38はまだLED表示器未更新車です。撮影 三平様
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大船駅西口で記録された藤沢車や戸塚車でこちらも木々に薄っすら積もった様子が確認出来ます。大船観音も白く染まりました。 写真は2015年3月投入の三菱QKG-MP38FK(ふ 81)です。撮影 佐藤雄紀様 |